経尿道的肾尿管结石砕石术TUL-urojp.DOC

  1. 1、原创力文档(book118)网站文档一经付费(服务费),不意味着购买了该文档的版权,仅供个人/单位学习、研究之用,不得用于商业用途,未经授权,严禁复制、发行、汇编、翻译或者网络传播等,侵权必究。。
  2. 2、本站所有内容均由合作方或网友上传,本站不对文档的完整性、权威性及其观点立场正确性做任何保证或承诺!文档内容仅供研究参考,付费前请自行鉴别。如您付费,意味着您自己接受本站规则且自行承担风险,本站不退款、不进行额外附加服务;查看《如何避免下载的几个坑》。如果您已付费下载过本站文档,您可以点击 这里二次下载
  3. 3、如文档侵犯商业秘密、侵犯著作权、侵犯人身权等,请点击“版权申诉”(推荐),也可以打举报电话:400-050-0827(电话支持时间:9:00-18:30)。
查看更多
手術説明書(TUL:経尿道的腎尿管結石砕石術を受けられる患者様へ) 私は、患者            様の手術について、次のとおり説明いたしました。 Ⅰ.現在の診断   腎結石症、尿管結石症    Ⅱ.予定している手術の名称と方法 名称:TUL:経尿道的腎尿管結石砕石術 麻酔:全身麻酔または腰椎麻酔 方法:1.尿道より膀胱鏡を挿入します。 2.尿管の出口である尿管口を確認します。 3.膀胱鏡をさらに細い内視鏡に変更し、尿管口から尿管?腎盂へと進めて観察を行います。 4.結石の場所や数を始め、出血や腫瘍などがないかよく観察します。 5.処置が可能と判断されれば、レーザーや超音波を用いた砕石処置を行います。 6.出血や感染コントロール目的で、また尿管狭窄の予防や治療ため、必要と判断された場合には尿管カテーテルやステントと呼ばれるチューブを留置します。 7.尿道から、尿を排出するチューブ(カテーテル)を挿入して手術を終了します。 手術時間:手術はおよそ1時間から2時間かかります (病変の種類や数、大きさによって違います)。 術後:安静度、水分、食事は経過を見ながら主治医から指示があります。 順調に行けば術後翌日から3日目に尿道カテーテルを抜きます。高度の血尿や感染の兆候があればもうさらに留置することがあります。      カテーテルを抜いて発熱や血尿がなければ退院可能となります。      ただし合併症や基礎疾患の有無により、回復には個人差があります。      尿管ステントは退院後に外来もしくは入院して抜去することがあります。 Ⅲ.上記によって期待される効果と限界   効果:結石を直接観察することで診断や治療をより確実に行うことができます。   限界:結石の種類や大きさ具合により、再手術などの追加治療が必要となることがあります。      尿管が細く(狭窄)、内視鏡が通過しない場合は結石を観察できないことがあります。また、その場合狭窄を解除する目的でステントというチューブを留置することがあり、通常1-2ヵ月後にステントを抜いて再検査、手術を行います。 Ⅳ.上記以外に可能な治療法といずれも実施しない場合予測される病状の推移 経過観察(病気や進行具合が把握できません。) 現在のところこの検査が最も病態を把握し、治療を行いやすい治療と考えます。いずれも実施しない場合結石の増大や、腎機能の低下、疝痛発作の発生など、病気が進行してしまう可能性があります。 Ⅴ.予測される合併症と危険性、その他留意点   合併症  ?出血、出血性ショック…輸血の可能性        ?感染(腎盂腎炎、肺炎、膿瘍形成、敗血症など)→予防的抗菌薬投与 ?他臓器損傷(膀胱や尿道、左右の尿管口、尿管、血管など) ?電気的な刺激や麻酔深度により誘発される体動による尿管損傷        ?灌流液の充満による腎盂破裂、腎盂外流出。 ?血管系合併症(肺塞栓症、深部静脈血栓症など)        ?麻酔に関係した合併症        ?術後イレウス(腸閉塞) ?術後肝?腎機能低下 ?その他(時に命に関わることも起こりえます) ?晩期合併症としての尿道狭窄(再手術が必要なこともあります) ?その他直接手術に関連するものではなく、まれに脳梗塞、肺梗塞、心筋梗塞などが手術のストレスを誘引として引き起こされることもあります。 ?また、基礎疾患がある場合手術による悪化の恐れや基礎疾患に伴うリスクがあります。 ?術後経過観察中に初めて他臓器損傷や出血などが発見されることがありますが、この場合再手術を行うこともあり得ます。 ?術前の各種画像検査で腫瘍や結石、出血と診断された場合でも、癌でなかったり結石が既に排出されていたり、出血が自然に止まっている可能性があります。 Ⅵ.その他の偶発症の可能性とそれに対する対応策   手術に際しては合併症が起こらないよう、充分注意して行います。   それでも不測の事態が起こることはありえますが、その場合その時点で最善と考えられる対処をいたします。 Ⅶ.説明方法    口頭、診療録、画像、図、模型、その他(        ) Ⅷ.同席者   患者側氏名:                               病院側氏名:                               平成  年  月  日           泌尿器科 医師              ?                                ? 承諾書 岡山大学附属病院長殿  私は、現在の病状および手術の必要性とその内容、これに伴う危険性について十分な説明を受け、理解しましたので、その実施を承諾します。尚、実施中に緊急の処置を行う必要が生じた場合には、適宜処置を受

文档评论(0)

youbika + 关注
实名认证
内容提供者

该用户很懒,什么也没介绍

1亿VIP精品文档

相关文档