生理处理用品材料规格目次通则一般试验法材料成分各条
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5 生理処理用品材料規格
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9 目次
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12
13 1.通則
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16
17 2.一般試験法
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20
21 3.材料成分各条
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23 <1.通 則>
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25 1.本規格は、「生理処理用品材料規格」という。この略名を「生材規」という。本規格は、一般に
26 用いられる材料成分は第 1 部に、着色成分については第 2 部に収載している。
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28 2.規格及び試験方法は、別に規定するもののほか、日本薬局方の通則及び一般試験法を準用する。
29 日本薬局方とは、薬事法(昭和35 年法律第 145 号)に規定する日本薬局方(以下「日局」とい
30 う)をいい、医薬部外品原料規格2006 とは、平成18 年 3 月 31 日薬食発第0331030 号(以下
31 「外原規」という)をいう。また、日本工業規格とは、工業標準化法(昭和24 年法律第 185 号)
32 に規定する日本工業規格をいう。
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34 3.各条における材料成分の名称の次に必要があるものについては、別名及びその英名を付記する。
35
36 4.材料成分の適否は、その材料成分各条の規定、通則及び一般試験法の規定によって判定する。
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38 5.各条の化学名の次の( )中に分子式を付記する。原子量は、2004 年国際原子量表により、分
39 子量は、小数点第 2 位までとし、第 3 位を四捨五入する。
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41 6.主な計量の単位については、次の記号を用いる。他はSI 単位に準じる。
メートル m センチメートル ㎝ ミリメートル ㎜
マイクロメートル μm ナノメートル nm 毎センチメートル ㎝-1
トン t キログラム ㎏ グラム g
ミリグラム ㎎ マイクログラム μg リットル L
ミリリットル mL マイクロリットル μL 平方センチメート ㎝2
ル
キロパスカル kPa モル毎リットル mol/L
42
43 7.質量百分率は%、質量対容量百分率は w/v%、容量百分率は vol%及び容量対質量百分率は v/w%
44 を用いる。また、百万分率は、ppm を用い、通例、質量対質量百万分率を示す。
45
46 8.温度の表示は、セルシウス氏法によりアラビア数字の次に℃を付ける。
47
48 9.標準温度は20℃、常温は 15~25℃、室温は1~30℃、微温は 30~40℃とする。冷所は、別に
49 規定するもののほか、15℃以下の場合とする。冷
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