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(様式1)
1.耐震診断対象建築物の概要
(様式2
(様式2)
階 別
階
階
階
階
塔屋 階
合計
面積(㎡)
?構造種別 RC造、SRC造、S造、その他( )
?架構形式
X方向 ラーメン、ラーメン+耐力壁、その他( )
Y方向 ラーメン、ラーメン+耐力壁、その他( )
?構造材料
コンクリート強度 Fc= N/mm2( より )
鉄筋 SR24、SD30、その他( ) ( より)
鉄骨 SS41、SM50、その他( ) ( より)
?基礎形式 直接基礎、杭基礎(杭耐力 kN/本)
(2)設計図書の有無
?建築設計図 有 ? 無 ? 一部有( )
?構 造 図 有 ? 無 ? 一部有( )
?構造計算書 有 ? 無 ? 一部有( )
?地質調査書 有 ? 無 ? 一部有( )
2.耐震診断の方針
(1)概要?モデル化(モデル図等)?仮定条件
<記述事項>
モデル化にあたって考慮した点を記述する。
(例)
?ペントハウス、地下階、付属屋、部分的壁構造などの取り扱い
?外力分布{ (n+1/n+i) または Ai分布 }
?耐震壁と雑壁の区分
?袖壁(柱付壁と壁付柱)の区分
?ゾーニングの考え方
?内法高さ(複数開口の場合、段違い梁)の取り扱い
?SD指標でFesを用いた場合にはその理由
(2)適用基準
?2001年改訂版既存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準[(財)日本建築防災協会]
?耐震改修促進法のための既存鉄骨造建築物の耐震診断および耐震改修指針?同解説[(財)日本建築防災協会]
?既存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準[(財)日本建築防災協会]
?国土交通省告示第184号
?屋内運動場等の耐震性能診断基準[文部科学省大臣官房文教施設部]
?官庁施設の総合耐震診断?改修基準[(財)建築保全センター]
?その他( )
(3)解析プログラム
プログラム名(開発会社名)
(ソフト名 Ver )
3.診断結果
◇志賀マップ(単位面積地震用重量 t/㎡)
<記載内容について>
?X、Y方向とも各階の値を記入する。
?計算結果表を添付する
?地震時荷重単位重量を記入する
◇第1次診断 Iso( )
方向
階
Eo
SDFes
T
Is
CTUSDq
X方向
けた行
Y方向
張り間
( ):極短柱を考慮した場合
◇第2次診断 Iso( )
方向
階
Eo
SDFes
T
Is
CTUSDq
X方向
けた行
Y方向
張り間
( ) :第2種構造要素の極脆性柱で決定した場合
( )s:第2種構造要素のせん断柱で決定した場合
このページは補強計画がある場合に使用してください
◇第1次診断 (補強後) Iso( )
方向
階
Eo
SDFes
T
Is
CTUSDq
X方向
けた行
Y方向
張り間
( ):極短柱を考慮した場合
◇第2次診断 (補強後) Iso( )
方向
階
Eo
SDFes
T
Is
CTUSDq
X方向
けた行
Y方向
張り間
( ) :第2種構造要素の極脆性柱で決定した場合
( )s:第2種構造要素のせん断柱で決定した場合
◇補強方針
?耐震壁補強(壁新設 ?添え壁 ?ブレース新設)
?局部補強(根巻き ?カーボン巻 ?水平ブレース ?アンカー)
?重量軽減(防災押え撤去 ?パラペット撤去 ?塔屋撤去 ?設備撤去)
4.総合所見
4.1 建物の構造的特徴
<記述事項>
?結果が得られた原因、問題点を詳細に記述する
(耐震性が良い、悪いといった結果ではなく、なぜこの様な結果になったのかを考察してコメントすることが重要)
?T指標、SD指標などについても記述する
?補強方法の方向性を記述する(耐震補強設計にあたって今後検討すべき課題があれば、その理由も含めて詳細に記述する)
?診断結果とIsoとの比較により「所要の耐震性能を有している」または「有していない」のか記述する。
4.2 各方向の耐震性
4.
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