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- 2019-06-08 发布于天津
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「大阪における大都市制度の制度設計」(パッケージ案)に対する考え 民主党?無所属ネット大阪府議会議員団 OSAKAみらい大阪市会議員団 資料4 ◇大阪市の解体?廃止はしない 新たな大都市制度にかかる基本認識(我々の主張) 1 本当に、公選区長は住民の方を向いて仕事ができるのか 現行制度の改革?充実の努力などにより、相当程度の区役所 マネジメントの充実強化が可能ではないか 住民に身近な行政というが、より住民から遠くなる事務もある。 厳しい財政状態の中で、サービス低下に歯止めがかからない のではないか ●5区案~7区案のいずれも反対(そもそも、解体が反対) ◇なぜ、反対しているのか 2 住民に身近な基礎自治体に権限を移し自治機能を充実(分権) するというが、重要な事務を広域に移管する一方で、特別区は 「地域のまちづくり」しか許されない。 しかも、特別区は、財政調整に頼る不完全な自治体となるので はないか 二つの強力なエンジンの一つがなくなることにより、大阪の活力 が削がれないか 行政サービスの向上と無駄を省くというが、広域行政の一元化 をしたからといって、無駄がなくなる保証はない ◇課題解決の手法が荒過ぎる 3 都市内分権の究極の姿が特別区である、という維新の会の 主張が、特別区制度に担保されているわけではない 分区?合区し
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