新编日语 第二册教案(综合日语).docVIP

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  • 2020-12-02 发布于湖北
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课程名称:综合日语          第一課                冬休みが終わって ―、目的   学習者に文型の学習を通して、特に「てある」「ている」の使い分けを理解するうえで、存続の表現を身に着けてもらうこと。 二、導入   1、冬休みにできた印象に残ったことは何であるか。   2、日本語の予習をしておいたか。   3、自分の部屋の様子を話しなさい。 三、指導のポイント   1、「てある」「ている」の使い分け   2、推量を表す「ようだ」 四、文型の説明 1、「ておく」 ある行為を行い、その結果の状態を持続させるという意味を示す。文脈によって一時的な処置を表したり将来に備えての準備を表したりする。「てある」も将来に備えての準備を表すが、構文の形式的違いのほかに「ておく」の場合、準備として何らかの行為をすることを示し、「――てある」はその準備ができている状態を示すという違いがある。「ておく」は話し言葉では「とく」となる。 例:(1)このワインは冷たいほうがいいから、飲むときまで冷蔵庫に入れておこう。  (2)帰るとき窓は開けておいてください。  (3)その書類はあとでみまさから、そこに置いておいてください。  (4)インドネシアへ行く前にインドネシア語を習っておくつもりだ。  (5)良子が遅れてきてもわかるように、伝言板に地図を書いておいた。 2、「てある」 他動詞を用い

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