本田机器人专利JPA_2012016801.pdfVIP

  • 2
  • 0
  • 约12.78万字
  • 约 79页
  • 2026-03-09 发布于浙江
  • 举报

(57)【要約】

【課題】脚式移動ロボットの実際の姿勢と目標とする姿

勢とのずれの低減に寄与しない床反力成分が発生するの

を極力防止するように床反力を操作する。

【解決手段】脚式移動ロボット1の実際の姿勢と目標と

する姿勢とのずれの程度を表す姿勢状態量偏差を“0”

に近づける機能するフィードバック操作量としての実ロ

ボット外力操作量に応じて床反力を操作したと仮定した

場合の全床反力中心点(制限前補償ZMP)が、存在許

容領域を逸脱する場合に、実ロボット外力操作量が“01

文档评论(0)

1亿VIP精品文档

相关文档