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- 2026-08-12 发布于浙江
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【要約】
【課題】脚式移動ロボットにおいて第1の目標位置を経
由して第2の目標位置に向けて移動する場合の移動効率
を高くする。
【解決手段】第1の目標位置を経由する場合に、できる
だけ少ない歩数でその経由における方向転換経路が第1
の目標位置に対する許容誤差範囲内を通過するように、
踏み出し角度及び歩幅を算出し、算出された踏み出し角
度及び歩幅で歩行することにより両目標位置を結ぶ線分
上に達する場合にはその設定条件で歩行して方向転換す
る。現在位置から第1の目標位置を経由してカーブを移
動するように第2の目標位置に向かう場合に、第1の目
標位置に対して経路が内側となるため、第1及び第2の
目標位置を結ぶ線より外側に大きく膨らむことを防止し
得る。また、歩幅及び斜め踏み出し角度を一定にして方
向転換することにより、移動効率が高く安定した脚式移
動が可能となる。
【選択図】図3
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【特許請求の範囲】
【請求項1】
少なくとも2本の脚を有しかつ1歩ずつ踏み出し
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