本田机器人专利JPA_2006082202报告资料.pdfVIP

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  • 2026-08-13 发布于浙江
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【要約】

【課題】内界センサから得られた情報に基づいて電動モ

ータの駆動回路の通電指令値を演算するCPUを備えた

ロボットにおいて、簡易な構成でありながら、CPUの

異常を精度良く検知する。

【解決手段】少なくとも内界センサから得られた情報に

基づいて電動モータの駆動回路の通電指令値を演算する

第1のCPUを備えて移動するロボットにおいて、第1

のCPUと平行して通電指令値を演算する第2のCPU

と、それらに接続され、第1、第2のCPUが所定時間

1ごとにそれぞれ更新すべき第1、第2のカウンタを有

する少なくとも1個のI/Oとを備えると共に、I/O

は、第1、第2のCPUが第1、第2のカウンタをそれ

ぞれ更新したか否か監視し(S100,S106)、所

定時間2以内に更新されなかったとき、更新されなかっ

たカウンタに対応するCPUが異常と判定する(S10

2,S108)。

【選択図】図7

-1-

【特許請求の範囲】

【請求項1】

電動モータと、電圧源と、前記

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