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- 2017-09-10 发布于重庆
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15.1 性能規定化に対応した新形式道路構造の評価技術に関する研究
15.1 性能規定化に対応した新形式道路構造の評価技術に関する研究
研究予算:運営費交付金(一般勘定)
研究期間:平 23~平 26
担当チーム:橋梁構造研究グループ
研究担当者:石田雅博,西田秀明,篠原聖二
【要旨】
本研究は,コスト縮減等の観点から提案が増えてきている連続カルバート等の橋梁構造と土工構造の境界的な
構造や,橋梁構造等と土工構造の境界部等に人工材料を用いた構造体を有する構造など,要求性能に基づき設計・
照査する手法が確立されていない新しい形式の道路構造の性能検証法の提案を目的として行うものである.平成
24 年度は,アーチカルバート構造および橋台背面に発泡スチロール(以降,EPS)を用いた 2 つの新形式構造に
関する検討を実施した.アーチカルバート構造に
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