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  • 2016-10-16 发布于天津
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各項目のスコアリング法 laza.umin.ac.jp

STAS日本語版の使い方 Ⅰ.STAS日本語版の概要 ①痛みのコントロール:痛みが患者に及ぼす影響 ②症状が患者に及ぼす影響:痛み以外の症状が患者に及ぼす影響 ■0~4の5段階評価 ■各段階につけられた説明文を見て最も近いものを選ぶ ■0が症状が最も軽く(問題が小さい)、4が症状が最も重い(問題が大きい) ■患者による自己記入ではなく、ケアを提供しているスタッフが記入 ■評価不可能な項目がある場合、次の数字のいずれかを記入 7:情報が少ないため評価できない場合(例えば、入院直後や家族は いるが面会に来ないなど) 8:家族がいないため、家族に関する項目を評価できない場合 9:認知の低下や深い鎮静のため評価できない場合(QA5参照) Ⅱ.各項目のスコアリング法 1.痛みのコントロール:痛みが患者に及ぼす影響 0=なし 1=時折の、または断続的な単一の痛みで、患者が今以上の治療を必要としない痛みである。 【解説】現在の疼痛マネジメントに満足している。 2=中程度の痛み。時に調子の悪い日もある。痛みのため、病状からみると可能 なはずの日常生活動作に支障をきたす。 【解説】薬の調節や何らかの処置が必要だとは思っているが、それほどひどい   痛みではない。 3=しばしばひどい痛みがある。痛みによって日常生活動作や物事への集中力に著しく支障をきたす。 【解説】我慢できない痛みが出現

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