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- 2017-06-07 发布于天津
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演習8解答
学生番号 氏名 キレート滴定:EDTA滴定
1.ミネラルウォーター中のCa2+ とMg2+ をEDTAによるキレート滴定で定量した。試料100mLをとり,アンモニア緩衝溶液でpH10にして,0.01012 M EDTAで滴定したところ,滴定量は15.00であった。次に,別の試料溶液100mLに水酸化ナトリウムを加えて,Mg2+をMg OH 2の沈殿にしてから,同じEDTA溶液で滴定したところ10.00mLであった。試料中のCa2+ とMg2+ のppm(=mg/l)濃度を求めよ。ただし,Ca 40.0,Mg 24.3とする。
【解答】 Ca2+ とMg2+ Ca2+ とMg2+ Mg2+ を除去(水酸化物にしてEDTAと反応しないようにしている)しているので,Ca2+ に対する滴定量になる。
従って,Ca2+ の滴定量は10.00mL,Mg2+ の滴定量は15.00-10.00=5.00mLになる。
EDTA滴定では,次の式が成立する。
M×V1=C×V2 ここで,M:金属イオンの濃度(mol/L),V1:試料液量(mL),
C:EDTAの濃度 mol/L ,V2:EDTAの滴定量(mL)
V1=100mLなので,
(ⅰ)Ca2+ [Ca2+]×100=0.01012×10.00 より,
[Ca2+]=1.012×10-3 mol/L=1.012×10-3 ×40.0
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