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第221回ガスクロマトグラフィー研究会特别讲演会
第324回ガスクロマトグラフィー研究会
「GC?GC/MS関連の最新技術と情報」
主催; (公社)日本分析化学会ガスクロマトグラフィー研究懇談会
日時; 2013年5月31日(金) 10:00~17:30
会場; 薬業健保会館 6階 講堂
東京都千代田区永田町2-17-2,電話:03-3581-1231,
交通:地下鉄丸ノ内線?銀座線「赤坂見附」駅徒歩5分,半蔵門線[永田町]駅下車徒歩4分)
http://www.toyaku-kenpo.or.jp/member/01_info/images/honbu_map.pdf
開催案内
ガスクロマトグラフィーの創設から60年以上が経過し,基本原理は変わらないが,ハード?ソフトは共に様々な進化を遂げてきた。基本的な原理や用語は日本工業規格ガスクロマトグラフィー通則(JIS K 0114-2012)やガスクロマトグラフィー質量分析通則(JIS K 0123-2006)で規定されているが,改訂時に普及していない技術?装置や改訂後に開発された技術?装置については収録されていない。特に新しい技術?装置は開発者の造語や,メーカーの商品名などが用いられ,従来の技術や装置との差別化などの点が強調される傾向にある。論文などで紹介され,用語の学術的な定義や使い方が定まる前の段階では,基礎となっている技術を想像する事も難しくなっている。特に,近年ブラックボックス化が著しく,基礎を知らなくても使用できるようにサポートが充実しているガスクロマトグラフィーの世界では,一定の結果は得られてしまう。しかし,新しい応用やよりよい結果を出したり,得られた結果が分析の目的に合致しているか,妥当であるか等を判断したりするには,基礎の理解が大切である。また,普段分析者が直接接する営業や営業技術の方々が語る部分的な情報や横文字,権威ありそうな海外の研究者や研究所の名前等に惑わされて誤解やミスマッチが生じたりする事も懸念される。
ガスクロマトグラフィー研究懇談会では,毎年6月の研究会を,基礎をしっかりと理解し,よりよい結果を得る為に必要な知識を得るための研究会と位置付け,基礎講座を中心に研究会を開催してきた。今回は,最新技術と情報の一端を紹介し,これ等を理解する為に,講演の前半で初歩の方にも理解を助けるための説明を行い,最新技術?情報の理解を助ける企画とした。講師は全て企業に依頼し,講演時間を長くとって企業の方々から最新技術?情報の基礎となっている部分の紹介にあてる。
最新の技術?情報の理解を助ける本研究会に多数の方が参加され,ガスクロマトグラフィーへの理解を深める事につながる事を期待しております。研究会の後は,恒例の講師を囲んで意見交換会を開催します。ふるってご参加ください。
ガスクロマトグラフィー研究懇談会委員長
前田恒昭
プログラム
1.講演会 10:00-17:30
10:00-10:10
開会の挨拶 ( 独 産業技術総合研究所)前田恒昭
10:10-12:25
技術講演1 試料導入?前処理?応用
(10:10-10:45)
1.DHSによるMulti-Volatile Methodと多次元GC-MSを用いた匂い分析 初級講座 -GCの前処理-も含む (ゲステル㈱)落合伸夫
(10:45-12:25(各25分))
2.タンデム小型炉を直結した触媒探索GC/MSシステムの開発と瞬時触媒評価法への試み (フロンティア?ラボ㈱)渡辺 壱
3.かおり?匂い迅速測定のためのオンラインGC/MS接続可能な低温濃縮器の有効性
((有)ピコデバイス)津田孝雄
4.オンラインHPLC-SPE-GC/MSシステム (㈱アイスティサイエンス)佐々野僚一
5.GCのための自動前処理装置の紹介 (アジレント?テクノロジー㈱)高桑裕史
12:25-13:40 昼食 展示
(13:40-15:30)
技術講演2 試薬?ソフト?分離?カラム接続テクニックなど
(13:40-14:15)
6.金属フェラルSilTiteを用いたGC, GC/MSにおけるキャピラリーカラムの最新接続手法
初級講座 -カラム接続の基礎-も含む SGE Japan Inc. 藤井大将
(14:15-15:30 各25分 )
7.安定同位体試薬の可能性 (大塚製薬㈱)藤峰慶徳
8.ブルカー新解析ソフトPACERの紹介 (ブルカー?ダルトニクス㈱)奥野政徳
9.”超極性”と”高耐熱”を実現する新液相のイオン液体カラム シグマ アルドリッチ ジャパン 同 西島宏和
(15:30-16:00休憩 展示)
技術講演3 検出器
(16:00-16:30)
10.物質解析に有効な光イオン化を用いたガスクロマトグラフ質量分析計の紹介
初級講座 -GC/MSの基礎-も含む
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