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- 2016-10-19 发布于贵州
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日语专业四级考(作文部分的指导)
八 日语专业四级考试【作文】出题范围详解和练习
(一)教育大綱?4級試験大綱に示されている作文能力
(1) 大学2年になると、学習した技術?知識?などを駆使して、1時間以内に600-800字の文章を書く能力が求められる。その中には、原稿用紙の形式を正確に使いこなすこと、文章が文法的に正確であること、それとともに文章がなめらかであることなどが要求される。
この目的を達成するためには、語彙の的確な選択、論理性、文法の正確さが必要とされる。
(二) 作文試験問題のポイントと類型
(1) 作文能力は、読む、書く、聞く、話すなどの能力を合わせた総合能力である。「話せる」ためにはまず「聞ける」ことが必要である。また、「書ける」ためには「読める」ことが必要である。
「書く」ことを除外した日本語学習は、どんなに話せても、初級入門程度にとどまるといえる。学習順序としては、「聞く」→「話す」→「読む」→「書く」で進められていく。
(2) 作文の学習順序として、次の内容が考えられる。
1 言語音を聞き取れる → ② 聞き取った音を文法、語彙に照らし合わせて理解できる → ③ 表記法(漢字?平仮名?片仮名?句読点)を習得する。→ ④ 書かれた文章の読解ができる → ⑤ 口頭で自分の考えを発表できる → ⑥ 自己の考えを論理的に整理できる。
2 作文の段階的学習
ア 短
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