針刺し事故対応マニュアル.docVIP

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  • 2016-11-26 发布于天津
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針刺し事故対応マニュアル

針刺し事故対応マニュアル (本マニュアルはみさと健和病院、都立駒込病院等のマニュアルを改変したものであり、無断での転載はご遠慮ください。) 針刺し事故対応マニュアル まず針刺し事故が発生したら!! Ⅰ、原因器材に血液等の汚染がない場合 傷の処置をし?上司に報告 Ⅱ、原因器材に血液等の汚染がある場合 直ちに傷口より血液をしぼりだし?流水で洗い流す 上司に報告する (夜間は管理当直) 針刺し事故報告書に記入 外来受診し、血液検査にてHBs抗原、HBs抗体、HCV抗体、HIV抗体を確認 (夜間は当直医) 患者さんの血液検査を行なう 患者さんの感染症に関する情報を入手する(HBs抗原、HBs抗体、HCV抗体、HIV抗体を確認)1年以内の検査結果は有効とする どれか1つでも不明のものがあれば採血(ただし、HIV抗体に関しては主治医の判断とする) 患者さんに承諾書にサインをしていただく(別紙2)〔主治医または師長〕 患者さんがサインできない場合は家族にサインしてもらう (患者さんの家族に電話での承諾も可とする) 患者さんがサインを拒否した場合????????別紙9 患者さんがサインできず?家族と連絡不能の場合? 別紙9 HIV陽性血液の針刺し事故の場合、2時間以内の予防薬内服が必要です 患者さんの血液検査の結果 ◎ いずれの検査も

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