初年次教育学会2008(南木西尾).ppt-MOST.pptVIP

  • 5
  • 0
  • 约 24页
  • 2016-12-01 发布于天津
  • 举报

初年次教育学会2008(南木西尾).ppt-MOST.ppt

初年次教育学会2008(南木西尾).ppt-MOST

初年次教育における 授業手法改善の効果と限界 ー流通科学大学の事例ー 流通科学大学 教育高度化推進センター 南木睦彦 学習支援センター 西尾範博 本日の発表内容 1.問題意識 2.流通科学大学の「初年次教育」-基礎演習 3.流通科学大学の全学的授業公開制度 4.低年次学生の満足度?理解度の向上と低下 5.1年生の現状 6.卒業時満足度調査 7.流通科学大学初年次教育の課題 1.問題意識 ○初年次教育として特別に準備されたプログラムだけでなく、初年次学生が体験する他のプログラムの改善も重要ではないか。 ○流通科学大学では、初年次に特化したものではない授業手法の改善により、初年次学生の理解度や満足度が向上するかに見えた。 ○しかし、現在は壁に突き当たっている。 ○他大学の取り組みに学び、より充実した初年次教育を目指したい。 2.「初年次教育」ー基礎演習(1) 2001年より「基礎演習」を実施  当初は半期2単位(1年前期)  2006年度から前?後期合計4単位 単独科目?学習適応?汎用性重視型(濱名2006の類型区分)  統一教科書はなし、全専任教員が担当  1クラス15名程度 キャリア教育、コースガイダンス、必修科目等を受けるクラス単位でもあり、学習集団としての機能を持つ 2.「初年次教育」ー基礎演習(2) 72クラス1047人授業改善アンケート結果の平均(2008前期) 満

文档评论(0)

1亿VIP精品文档

相关文档