数学科第1学年学習指導案.docVIP

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  • 2016-12-16 发布于天津
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数学科第1学年 学習指導案 実習校指導教諭       印  授業者  実習生       印   (東京電機大学理工学部)   1.日時 平成20年6月26日(木)3校時(11時05分~11時55分) 2.対象 神奈川県     中学校  1年2組Aクラス(男子8名、女子10名 計18名) 3.単元名 第2章『文字と式』  4.単元目標  数量やその関係?法則を、文字を用いて式に表現したり、式の意味をよみとったりする能力を養うとともに、文字を用いた式の計算ができるようにする。 ?具体的な事象から、変わる数量関係と変わらない数量関係に着目し、文字を使ってその数量の規則性を一般的に表すことができる。 ?文字を使って表した式は、式の結果とともに式の構造を表していることを理解することができる。 ?文字式の表し方と約束を理解し、約束にしたがって数量を式に表すことができる。 ?文字の値、式の値の意味を理解し、代入して式の値を求めることができる。 ?式の中の項をまとめ、1次式の加法?減法、数との乗法?除法の計算をすることができる。 5.単元について  (1)生徒観    12組Aクラスは、女子よりも男子が積極的に発言する傾向にある。また、わからないことがあると質問してきてくれる生徒や面白いアイディアを提案してくれる生徒もいる。全体的に反応がよいクラスで、お互いを認め合うといっ

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