太平洋日本太平洋水泥株式会社废弃物综合利用概况及技术特点.pptVIP

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  • 2016-12-19 发布于重庆
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太平洋日本太平洋水泥株式会社废弃物综合利用概况及技术特点.ppt

次に、こちらが、2000年と2010年、藤原工場で利用した燃料廃棄物の種類別比率です。最下段の青色が石炭ですから、2000年から2010年の間に、石炭燃料の使用量が減り、廃棄物が増えたことがお分かり頂けると思います。 * 藤原工場では、ここに示したような、ガス温度、CO/O2濃度、風量等の運転管理項目の管理値を定めています。 廃棄物を利用する際、使用廃棄物の種類?性状の変更に伴って、その都度、最適管理値を見直し、日常的にその変動を確認し、管理値から外れないような運転を行っています。 * 次に廃棄物原燃料を利用した場合に、運転管理だけではカヴァーしきれない安定運転への悪影響について述べたいと思います。 これは、プレヒータ最下部サイクロン内での塩素と硫黄量の相関関係による安定運転への悪影響危険度を示しています。 つまり、運転状況がグラフ中の曲線上部の位置になると、プレヒータ?キルン内で、運転を阻害するような激しいコーチングが発生する、ということです。 * 以上の塩素?硫黄分に限らず、運転管理だけでは対処しきれない低揮発量?低発熱量?難燃性といった、廃棄物特有の問題に対処するため、太平洋では様々な新技術を開発しました。 ここに示した 塩素バイパス TCSシステム TMPバーナ 太平洋式原料分散Box 下水汚泥利用システム 等、です。 ここでは、お時間の制限もあり、1の塩素バイパスと2の

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