平成18年10月6日-c.docVIP

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  • 2016-12-13 发布于天津
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コンクリート演習 演習(水セメント比と圧縮強度との関係) 学籍番号氏名 問題1 以下の記述の正誤(または適当?不適当)を判定し、正(または適当)の場合はを、誤(または不適当)の場合は×を括弧内に記せ。さらに、×の場合は、その理由を記せ。 例 [ × ] コンクリートの密度は鉄より大きい。1.[  ] コンクリートの圧縮強度は、使用材料の種類に関係なく、水とセメントの質量比で決まる。 2.[  ] コンクリートの引張強度は、通常、割裂引張強度試験により評価される。3.[  ] コンクリートの曲げ強度は、一般に圧縮強度の約1/5~1/7である。4.[  ] コンクリートの直接せん断強度は、一般に引張強度の約2.5倍である。5.[  ] コンクリートの引張強度は圧縮強度より大きい。6.[  ] コンクリートの引張強度は曲げ強度より小さい。 7.[  ] コンクリートの静弾性係数(ヤング係数)は動弾性係数より大きい。 問題2 断面積が1×104mm2のコンクリート供試体に、応力が均等になるように、120 kNの圧縮荷重を作用させた。この供試体に生じる軸方向の圧縮ひずみおよびこれと直角方向(横方向)の引張ひずみの値はいくつか?ただし、コンクリートのヤング係数は30 kN/mm2、ポアソン比は0.2とする。 より、 縦ひずみ: 横ひずみ: 問題3 圧縮強

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