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- 2017-02-06 发布于湖南
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入札参加者心得-jasso
入札参加者心得
独立行政法人日本学生支援機構
本機構の競争入札に参加される方は、手違いによる誤りや書類不備等のために失格
することのないよう下記の諸点を心得ておいてください。
記
<入札>
1.入札当日は定時に開会するので、5 分前までには入室のこと。
2.開会後は何人も入退室できない。また、携帯電話?PHS等で外部と連絡をと
ることもできない。
3.入札は請負者本人が行うこと。代理人を入札に参加させる場合は、入札当日必
ず「委任状」を提出すること。
4.入札書及び委任状等入札当日に必要な書類は、入札公告、入札説明書に記載し
た日時?場所に持参し担当者の指示に従って提出すること。
5.入札書は必ず封書に入れて密封し、その封皮(表面)に「案件名」及び氏名(法
人の場合は名称又は商号)を記載すること。
<入札書>
1.入札書は本機構所定の用紙を使用し、次の事項を記載すること。
(1)入札金額。(総価)
(2)入札参加者本人が入札をする場合は、その氏名及び押印(法人の場合は、
その名称、商号、社印、代表者氏名及び代表者印の押印)。
(3)代理人が入札をする場合は、入札参加者氏名(法人の場合は、その名称、
商号及び代表者氏名)並びに当該代理人の氏名及び押印。
(4)記載事項の訂正部分についての押印。
2.入札書は一度提出した後は、引換、変更、取消をすることはできない。
3.入札書は次の何れかに該当する場合は、無効とする。
(1)一般競争の場合は、入札公告、入札説明書に記載した競争に参加する資格
のない者が提出したもの。
(2)指名競争の場合は、指名をしていない者が提出したもの。
(3)上記<入札書> 1の内、一つでも欠落又は誤りがあるもの。
(4)入札金額の記載が不明確なもの。
<開札>
1.開札は、入札後直ちにその場で行う。
2.開札の結果、全ての入札金額が本機構の「予定価格」を超えた場合は、その場
で再入札を行う。
3.第2回以降の入札において参加の意思がない場合は、入札書に「辞退」と記入
すること。
<落札>
1.開札の結果、本機構の「予定価格」の範囲内で最低の金額をもって有効な入札
を行った者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格が、機構
が定める基準額を下回り、不当廉価等により契約の履行が不可能になる恐れが
あると認められる場合は、直ちにこれを契約の相手方としないことがある。こ
れに該当する場合は、最低入札価格の者は落札候補者とし、当該入札を保留し
たうえ本機構で調査を行うこととするため、調査対象事業者は事情聴取に協力
すること。なお、落札候補者の調査結果に係る落札者の決定及び決定通知は、
入札参加者全員に後日メールで報告する。
2.落札者となるべき同金額の入札をした者が2人以上ある場合は、直ちにくじ引
きにより落札者を決定する。
3.数回の入札によっても落札者が決定しない場合は、閉会後、最低の金額をもっ
て有効な入札を行った者と随意契約の交渉を行う。
<契約>
1.落札者は契約締結前までに、落札金額の積算内訳書を提出すること。
2.落札又は随意契約の交渉の結果、契約者が決定すれば原則としてその日から7
日以内に契約書の取り交わしを行う。
3.契約は同封の「契約書(案)」による。
<その他>
疑問又は不明な点があれば、本機構の担当者に照会すること。
以上
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