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- 2017-03-03 发布于湖南
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大腿骨頚部骨折地域連携パスの手引き 佐賀県立病院好生館 整形外科 2008年9月
Ⅰ.地域連携パスの目的
大腿骨頚部骨折の術後においても、その形式(情報提供内容)を踏襲したものへ改訂することにより、違和感なく運用でき、施設間での情報提供内容のばらつきを少なくし、スムーズな連携のもとに継続的なケアが行える。
また、その情報を集約し実態を把握することにより、効果的なサービス提供体制を模索する。
Ⅱ.対象
Ⅲ. 地域連携パスの流れ
?急性期病院(佐賀県立病院好生館)は、各連携医療機関において医療?介護連携を要する患者と判断した場合、この連携パスの有用性を患者用パスで患者に説明し、同意のもとに使用する。
?退院時に転院先の病院や施設等へ、送付する。
?今回の連携パスに関しては、急性期病院(計画管理病院)から回復期リハビリ病棟?リハビリ病院などの連携医療機関(計画協力病院)へ転院する際に使用する『急性期パス』と、連携医療機関から、さらに回復期リハ病棟やリハビリ病院、療養型病院などでの継続したリハビリテーションを実施していく場合に使用する『回復期パス』を作成した。
?連携医療機関(計画協力病院)は、次の連携先へ転?退院する際、急性期病院(計画管理病院)へもフィードバックとしてパスを送付する。
※患者?家族の同意が得られていない場合、パスは使
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