第8回地震時保有耐力法に基づく橋梁等構造の.docVIP

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  • 2017-03-03 发布于湖南
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第8回地震時保有耐力法に基づく橋梁等構造の.doc

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第9回地震時保有耐力法に基づく橋梁等構造の 耐震設計に関するシンポジウム講演論文集(2006年2月) 水平2方向地震動を受ける鉄筋コンクリート橋脚の塑性変形と損傷に関する検討 青戸拡起1?牧原成樹2?吉川弘道3 1株式会社 フォーラムエイト 大阪支社(〒530-6013大阪府大阪市北区天満橋1-8-30 OAPタワー13F) 2武蔵工業大学大学院 工学研究科 都市基盤工学専攻(〒158-8557 東京都世田谷区玉堤 1-28-1) 3武蔵工業大学 工学部 都市基盤工学科 教授(〒158-8557 東京都世田谷区玉堤 1-28-1) 1.はじめに 地震動は多方向から作用し、その時、構造物は様々な方向に振動する3次元的な複雑な挙動となる。橋梁の場合、橋軸方向と橋軸直角方向に同時に地震動が作用するため、橋脚などの柱部材は、本来、2軸曲作用下の部材となる。しかし、現在実施される非線形動的解析による橋梁の耐震性能照査は、そのほとんどが1方向入力、すなわち、橋軸方向と橋軸直角方向別々に地震動を作用させており1) 2) 3)、さらに1軸曲げ作用下の部材の性能と比較する事によりその耐震性能を評価している。 水平2方向荷重による2軸曲げ作用下の鉄筋コンクリート部材は、1方向荷重が作用する場合に比べて、耐荷力が低下し破壊性状がより厳しくなること4) 5) 、最大応答が増大する事6) 7)が

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