论语读书会 岩仓纸芝居馆 古典馆 上田启之.docVIP

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  • 2017-06-09 发布于辽宁
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论语读书会 岩仓纸芝居馆 古典馆 上田启之.doc

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(岩倉紙芝居館古典館http://hjueda.on.coocan.jp/koten/koten.htm     宰主 上田啓之) 論語集註 後藤点   此篇、皆論古今人物賢否得失。蓋格物窮理之一端也。凡二十七章。胡氏以爲、疑多子貢之徒所記云。此の篇は、皆古今の人物の賢否得失を論ず。蓋し格物窮理の一端なり。凡て二十七章。胡氏以爲らく、疑うらくは子貢の徒の記す所多しと云う。○ 子の公冶長を謂はく、妻(めあ)はす可し。縲絏(るいせつ)の中に在りと雖も、其の罪に非ずと。其の子を以て之に妻す。妻、去聲、下同。縲、力追反。絏、息列反。○公冶長、孔子弟子。妻、爲之妻也。縲、黑索也。絏、攣也。古者獄中以黑索拘攣罪人。長之爲人、無所考。而夫子稱其可妻、其必有以取之矣。又言、其人雖嘗陷於縲絏之中、而非其罪、則固無害於可妻也。夫有罪無罪、在我而已。豈以自外至者、爲榮辱哉。妻qìは去聲、下も同じ。縲lěiは力lì追zhuīの反(音声が合はない)。絏xièは息xī列lièの反。○公冶長は孔子の弟子。妻は之が妻とするなり。縲は黑き索なり。絏は攣(れん:ひく)なり。古は獄中黑き索を以て罪人を拘攣(こうれん、捕え縛る)す。長が爲人(ひととなり)や、考なる所無し。而れども夫子其れ妻す可しと稱せば其れ必ず以て之を取ること有らん。又言ふ、其の人嘗て縲絏の中に陷ると雖も、其の罪に非ざれば、則ち固より妻す可きに害無し。夫

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