- 1、原创力文档(book118)网站文档一经付费(服务费),不意味着购买了该文档的版权,仅供个人/单位学习、研究之用,不得用于商业用途,未经授权,严禁复制、发行、汇编、翻译或者网络传播等,侵权必究。。
- 2、本站所有内容均由合作方或网友上传,本站不对文档的完整性、权威性及其观点立场正确性做任何保证或承诺!文档内容仅供研究参考,付费前请自行鉴别。如您付费,意味着您自己接受本站规则且自行承担风险,本站不退款、不进行额外附加服务;查看《如何避免下载的几个坑》。如果您已付费下载过本站文档,您可以点击 这里二次下载。
- 3、如文档侵犯商业秘密、侵犯著作权、侵犯人身权等,请点击“版权申诉”(推荐),也可以打举报电话:400-050-0827(电话支持时间:9:00-18:30)。
- 4、该文档为VIP文档,如果想要下载,成为VIP会员后,下载免费。
- 5、成为VIP后,下载本文档将扣除1次下载权益。下载后,不支持退款、换文档。如有疑问请联系我们。
- 6、成为VIP后,您将拥有八大权益,权益包括:VIP文档下载权益、阅读免打扰、文档格式转换、高级专利检索、专属身份标志、高级客服、多端互通、版权登记。
- 7、VIP文档为合作方或网友上传,每下载1次, 网站将根据用户上传文档的质量评分、类型等,对文档贡献者给予高额补贴、流量扶持。如果你也想贡献VIP文档。上传文档
查看更多
第6编下水道编
第6編 下水道編
第1章 管路
第1節 適用
1 本章は、下水道工事における管きょ工(開削)、管きょ工(小口径推進)、管
きょ工(推進)、管きょ工(シールド)、マンホール工、特殊マンホール工、取
付管及びます工、地盤改良工、付帯工、立坑工その他これらに類する工種につ
いて適用するものである。
2 本章に特に定めのない事項については、第1編共通編の規定によるものとす
る。
第2節 適用すべき諸基準
受注者は、設計図書において特に定めのない事項については、下記の基準類
によらなければならない。
なお、基準類と設計図書に相違がある場合は、原則として設計図書の規定に
従うものとし、疑義がある場合は監督員に確認を求めなければならない。
日本下水道協会 下水道施設計画 ・設計指針と解説(2001年版)
日本下水道協会 下水道維持管理指針(2003年版)
日本下水道協会 小規模下水道計画・設計・維持管理指針と解説(2004年版)
日本下水道協会 下水道工事施工管理指針と解説(1989年版)
日本下水道協会 下水道施設の耐震対策指針と解説(2006 年版)
日本下水道協会 下水道推進工法の指針と解説(2003 年版)
日本下水道協会 下水道排水設備指針と解説(2004 年版)
土木学会 トンネル標準示方書 開削工法・同解説(2006 年制定)
土木学会 トンネル標準示方書 シールドエ法・同解説(2006 年制定)
土木学会 トンネル標準示方書 山岳工法・同解説(2006 年制定)
土本学会 コンクリート標準示方書(設計編)(2007 年版)
土木学会 コンクリート標準示方書(施工編)(2007 年版)
土本学会 コンクリート標準示方書(規準編)(2007 年版)
土木学会 コンクリートのポンプ施工指針(平成12 年版)
第3節 管きょ工(開削)
6-1-3-1 一般事項
本節は、管きょ工(開削)として管路土工、管布設工、管基礎工、水路築造
工、管路土留工、埋設物訪護工、管路路面覆工、補助地盤改良工、開削水替工、
地下水位低下工その他これらに類する工種について定めるものとする。
6-1-3-2 材料
1 受注者は、使用する下水道材料が次の規格に適合するもの、またはこれと同
564
等以上の品質を有するものでなければならない。
(1) 鉄筋コンクリート管
JSWAS A-1(下水道用鉄筋コンクリート管)
JSWAS A-5 (下水道用鉄筋コンクリート卵形管)
JSWAS A-9(下水道用台付鉄筋コンクリート管)
(2) 陶 管
削除
(3) 硬質塩化ビニル管
JSWAS K-1 (下水道用硬質塩化ビニル管)
JSWAS K-3 (下水道用硬質塩化ビニル卵形管)
JSWAS K-13 (下水道用リブ付硬質塩化ビニル管)
(4) 強化プラスチック複合管
JSWAS K-2 (下水道用強化プラスチック複合管)
(5) レジンコンクリート管
JSWAS K-11 (下水道用レジンコンクリート管)
(6) ポリエチレン管
JSWAS K-14 (下水道用ポリエチレン管)
JSWAS K-15 (下水道用リブ付ポリエチレン管)
(7) 鋼 管
JIS G 3443 (水輸送用塗覆装鋼管)
JIS G 3451 (水輸送用塗覆装鋼管の異形管)
JIS G 3452 (配管用炭素鋼鋼管)
(8) 鋳鉄管
JSWAS G 一1 (下水道用ダクタイル鋳鉄管)
JIS G 5526 (ダクタイル鋳鉄管)
JIS G 5527 (ダクタイル鋳鉄異形管)
2 受注者は、管きょ工(開削)の施工に使用する材料については、使用前に監
督員に承諾を得るとともに、材料の品質証明書を整備、保管し、監督員から請
求があった場合は遅滞なく提出しなければならない
文档评论(0)