理事候补立候补理由敬称略五十音顺氏名井口春和所属自然.PDFVIP

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  • 2018-06-06 发布于天津
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理事候补立候补理由敬称略五十音顺氏名井口春和所属自然.PDF

理事候补立候补理由敬称略五十音顺氏名井口春和所属自然

理事候補立候補理由(敬称略、五十音順) 氏名:井口春和 所属:自然科学研究機構・核融合科学研究所 立候補理由: 核融合研究の現場の研究者として、自分たちの研究論理と社会の要請との 整合に危惧を抱くようになりました。その後総研大共同研究「科学と社会」の活動に参加 する中で、人文・社会科学を含む広い視点の議論に刺激を受け、学会員となりました。こ うした経緯を経て今期2 年間の理事を勤めましたが、学会の仕組みや論点を理解すること に精一杯で任期が過ぎてしまいました。今回再立候補したのは、今期の反省の上で、この 学会で理系の研究者が寄与すべき役割を整理し、それを学会活動の中で実践していく方策 を考えたいと思ったからです。それが、この学会の存在価値を高めることに少しでも役立 てばと思う次第です。 氏名:柄本三代子 所属:東京国際大学人間社会学部 立候補理由: 本学会はいわゆる「立ち上げの時期」を過ぎ、理事立候補者が多数出るこ とにより選挙が行われることがのぞましいと考え、次期理事に立候補いたします。しかし、 私自身理事である機関が長すぎ、本来理事は毎回半数程度は入れ替わる必要があるとの自 らの考えにも反してもいます。次期理事に再任されてもそれを最後とし、学会内外での人 的流動性と活動の新機軸を図ることを、やり残した最後の任務と考え立候補しました。 氏名:大須賀壮 所属:(独)理化学研究所・研究プライオリティー会議 立候補理由: STS の活動をより実学的に。 科学技術活動の高度化に伴い、研究現場には多様な人材が入って来ているが、協働出来 る場が少ない。本会の活動をより実学的にすることで、多くの人材を呼びこみ、AAAS (全米科学振興協会)のような研究者と実務者のクロスプラットフォームとして機能させ ることで最終的に科学技術活動全体の高揚となるようにしたい。 氏名:小川慎一 所属:横浜国立大学大学院国際社会科学研究科 立候補理由: 社会学の立場から微力ながら協力できればと思っております。 氏名:蔵田伸雄 所属:北海道大学 立候補理由: すでに理事を二期つとめ、年次大会の大会長を務めましたが、学会が成熟 期を迎えた段階での種々の問題点への対処という点で、自らがはたすべき役割はまだある と考えて立候補いたしました。生命倫理などの分野での学際的な研究の経験をもとに、理 事として貢献したいと思います。また 2010 年の4S との合同大会開催等に向けて、今ま での理事の経験を学会運営に反映させたいと思います。学会誌編集担当理事としても、学 会誌発行の正常化などのために努力したいと思います。 氏名:黒田光太郎 所属:名古屋大学大学院工学研究科 立候補理由: 私と STS との関わりは15 年以上前に「STS Network Japan」のメンバーに なったことから始まります。1998 年 3 月に開催された「STS に関する国際会議」への参加 はこの分野の多くの研究者と知り合うきっかけでした。STS 学会設立の際には賛同人のひ とりでもありました。この学会が私よりも一世代若い人たちが中心となって運営されてき たことに深い敬意と理解をいだいてきました。ただ、STS のうち T に関することがこの学 会では少し弱いように感じています。技術に関する諸問題を STS 学会の中でより活発に 検討していく場を創りたいと思い、遅ればせながら、理事に立候補いたします。 氏名:調麻佐志 所属:東京農工大学 立候補理由: 事務局業務の一部外部委託を円滑にすすめ、事務局体制をポータブルにす ることに全力を尽くしたいと考え、立候補いたしました。 氏名:中島秀人 所属:東京工業大学 立候補理由: あと約 2 年で、科学技術社会論学会も発足十周年を迎えます。会員も増え、 順調に発展してきていると言えますが、問題点も明らかになってきています。当面の課題 としては、学会誌を定期的に年2 回刊行することをめざし、ニューズレターもいっそう充 実していくことが重要に思えます。また、国際活動を強化し、2010 年に東京で開催され る4S (国際科学社会学会)との大会共催を成功させるとともに、発展著しい東アジア諸 地域の STS との連携も強めていく必要があるでしょう。従来の理事会会場の提供の仕事 に含めて、これらにも取り組むべく、立候補することにしました。 氏名:永田素彦 所属:京都大学大学院人間・環境学研究科 立候補理由: 社会心理学の研究者として、社会的コンクフリクトや合意形成の問題に関 心をもっています。本学会では、主に、バイオテ

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