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- 2018-03-16 发布于天津
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原子力发电所耐震安全性について
* 中越沖地震における 漏えい,放出による線量 6号機漏えい:約0.000000002 mSv 7号機放出 :約0.0000002 mSv * 体内の放射性物質 約7000Bq 体重1kg当り 約120Bq 参考2 体内、食物中の自然放射性物質 漏れた放射能は 75Bq/kg * 4.4 エネルギー供給、環境、経済への影響 柏崎刈羽原子力は出力821.2万kW、東京電力の発電量の17%を発電。 停止は供給面、環境面(CO2排出増加)、国民経済に大きな影響。 安定供給対策 新規電源の運転開始や休止火力の運転再開、試運転前倒し、発電所の増出力運転や自家発の余剰購入などを実施 節電のお願い、燃料の追加調達 CO2排出量増大 平成19年度約400億kWhを火力発電で代替 CO2排出量約2300万t増加(日本全体の排出量の約2%相当) 経済影響 原油の輸入とCO2排出権取引でお金が海外流出 国民経済への影響大 4?5 柏崎刈羽原子力発電所の地震対策 地質調査にもとづき、耐震性を強化 中越沖地震の約1.5倍の基準地震動を設定 配管サポートの追加、強化等 消化設備の強化 消化配管の地上化、トレンチ化等 自衛消防体制の整備 化学消防車の配備等 その他 通報連絡網の強化等 * * 原子炉建屋地下階 1号機 2号機 3号機 4号機 5号機 6号機 7号機 中越
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