日本生产管理学会论文志研究会报告原稿执笔要纲言语第1条
日本生産管理学会『論文誌』原稿執筆要綱
言語
第1条 原稿は和文英文とする.
句読点,,英数字
第2条 句読点は,「,」「.」を使う.括弧 ,「 」,{ },< >は全角とする. 英数字( )はとする.禁則処理をする.(全体の構成)
A4用紙,カメラレディ完全原稿のワープロ原稿とする.表題,所属氏名,要約,キーワード表題,所属氏名,要約,キーワードまでは1段組字×40行×段1880字×40行×段1840字とする.表題,所属氏名,要約,キーワード,本文,注,引用?参考文献,謝辞?付記?付録,著者略歴.の場合は更に和英の表題ページの下に3行分(10pt)とる.
6.行空けは,1行(10pt)とし,論文表題を除く各欄の上,章の見出しの上,および図表の上下に行う.
7.太字は,所属氏名と本文を除く欄(和英の表題,和英の要約?キーワード,注,引用?参考文献,謝辞,著者略歴
(枚数制限,投稿料および掲載料
第4条 学会論文誌投稿論文の研究論文(論文)枚,研究論文枚を標準とする.その他,英文論文,研究ノート,事例研究,書評等の標準枚数は別に定める.枚数が標準枚数の場合,最終ページの執筆量はページの以上であること.学会論文誌投稿論文原稿は別(投稿規程)に定める投稿料および掲載料を支払わなければならない.また学会論文誌論文原稿の標準枚数をオーバーした場合,所定の料金(投稿規程に規定)を支払
(原稿の提出方法)
A4用紙を使用し,原稿のファイルを別に手順に提出すること.
原稿の提出期日
第6条 学会論文誌投稿論文原稿は随時受け付ける.なお,研究論文論文の投稿は,全国大会発表後,2年に受付されなければならない.ただし,研究論文の結果が「」(不適)となったものを研究論文投稿する場合は,全国大会発表後,期間受付され.
表 題
第7条 論文の表題は内容を明確に表現するもので,しかも簡潔なものが望まれる必要に応じて副題を付けてもよい.副題は主題のすぐ下に書く.英表題は13pt太字?中央とし英副題は11pt太字?中央とする.また副題前後に「」(ダッシュ)を付ける.
(例)
Theory of Production Management
―Based on the Relevance to Practice―
(例)
―実践との関連性を踏まえた―
2.論文が一連の研究の部分である場合は,その一連の研究の名称とそれとの関連(たとえば第報)を論文の副題付記する.
(例)
海外工場におけるISO14001の導入例
環境管理と生産管理(第報)
3.英文表題の大文字ルールは,初めと終わりの単語,名詞,代名詞,動詞,形容詞,副詞の頭文字は大文字とし,その他,冠詞,前置詞,接続詞,不定詞のtoは小文字とする不明な場合は一般的な大文字ルールに準拠する.
(所属氏名)
英文および和文の所属氏名12pt右寄せで書く.所属氏名氏名の順.氏名の書き順は氏名英文氏名は名氏の順とする.氏はすべて大文字とし,「名」は頭文字だけ大文字とし他は小文字とする(例Taro SUZUKI
2.共同研究?共著の場合で同一所属著者があるときは,名までを限度とする.
(要約?キーワード)
英文行程度とする.10語句以内とする.本 文
第10条 本文以降,2段組と10pt(ポイント)とする.
.数式はイタリック体とし,別行に記し,末尾に通し番号を付ける.
.本文は,はじめに(序論,序,問題提起など),本論,おわりに(結論,結,など)の順に記述する.本論は,章,節,項の区別を明確にし,それぞれ下記のように番号を付ける.章節項例
1 はじめに
<章見出しの上は1行空ける.>
2 企業とシステム
2.1 企業とは
2.2 システムとは
2.2.1 システムの構成要素
(1) 人間の要素
.人名は,原則として,原語で表記する.ただし,広く知られているもの,また印字の困難なものについてはこの限りではない.
.図表は,図1,図2,…,表1,表2,…のように通し番号を付け,その後に図,表を付ける.図番図は図の下に,表番表は表の上に付ける..
<表> (出典)情報源,引用?参考文献など.
原稿用紙には直接印刷するか貼り付ける.(学会論文誌のはB5版)あるいは原紙は別紙に書き,図表の位置を空白として原紙との対応を明示する.(注)
注は,当該に[注1] [注], …を付けた上,本文の後にまとめて [注]の欄をり,,,…と番号を付して番号順に記述する.
(例)
[注]
.生産管理と環境管理関連性
2.ISO14001は国際標準であるが,引用?参考文献
第12条 本文中で引用参照した文献を[注]の引用?参考文献一括して…のように文献番号を付けて記述する.引用した文献は,本文中では[3]のpp.3-5を参照
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