维持补修-名古屋大学.PPT

维持补修-名古屋大学

  標準的LCA手法を用いた       磁気浮上式超高速鉄道の             CO2排出量変化予測 名古屋大学大学院 環境学研究科 ○ 柴原 尚希    加藤 博和 背景 目的 インフラ建設、車両製造によるCO2排出を伴うのでは? どれだけモーダルシフトするかにもよるのでは? システム境界の設定 標準的LCA手法 標準モデルのCO2排出量概算結果 交通機関ごとのCO2排出量 高速鉄道システムのELC-CO2排出量概算結果 モーダルシフトによるELC-CO2排出量変化 交通機関分担の変化の仮定 まとめ ~成果と知見~ 標準モデルのCO2排出量原単位を整備   ?超高速鉄道のELC- CO2の概算 モーダルシフトによるCO2排出量変化を検証   ?代替交通機関の走行減少分では、高速   鉄道整備による排出分を相殺できない まとめ ~課題~ 機能単位の非常に異なるものを同じ土俵にのせて比較することが妥当か?   ?参考:辻村ら(1998) モーダルシフトシナリオの検討   ?新幹線走行の減少分に貨物を走らせる等 発表終了 * 平成14年度土木学会中部支部研究発表会 2003.3.7 seek.co.jp/ 約500km 東京 大阪 名古屋 奈良 甲府 「中央新幹線計画」(全国新幹線鉄道整備法:1970) 500km/h走行、所要時間1時間の磁気浮上式超高速鉄道の導入

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