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- 2018-09-28 发布于天津
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性能计算[滑空机]
琵琶湖型航空機の誕生 グライダー・人力プロペラ機
第2章 性能計算 〔滑空機〕
性能計算の順序 使用数式の説明 <2-3>
1.計算諸元の決定
2.使用翼型の決定及び性能
3.縦横比の補正 ………… 誘導迎角、誘導抵抗係数
4.有害抵抗係数の推定 … 固有抵抗係数の決定
5.全機性能 …………… 有効迎角、全機抵抗係数
6.滑空性能 ……………… 滑空比、滑空速度、沈下速度
7.性能要約 ……………… 一表にまとめる。
必要なグラフ
使用翼型性能極線、全機性能極線
滑空速度に対応する、滑空比及び沈下速度曲線
――――――――――――――――――――――――――――
A.翼型性能 <2-2>
翼断面の風試データには模型の縦横比無限大のものと縦横比 5:1の
ものがあり、計算には誘導迎角及び誘導抵抗係数の補正には注意を要する。
<2-3-2>
1.誘導迎角
Cl 180
此の場合ラヂアンで値が出るので を掛けて度の単位に直す事。
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