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- 2018-09-13 发布于湖北
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琵琶湖现状変迁整理ー
琵 琶 湖 の 現 状 と 変 遷
整 理 シ ー ト
国土交通省 近畿地方整備局
琵琶湖河川事務所
資料-1
目 項
地形
琵琶湖は四方を山々に囲まれ、東部・南東側は低平地が広く分布 しており、北部 ・西部は急峻
な山地が琵琶湖に迫っています。
【文献より引用】
琵琶湖は四方を比叡・比良 ・野坂・伊吹・鈴鹿・信楽などの山々により囲まれ、近江盆
地と呼ばれる同心円状のまとまりのある地形を成している。東部および南東側は丘陵・扇
状地・三角州等が発達し、低平地が広く分布している。琵琶湖の東部、南東側は、流域で
最も丘陵・扇状地・三角州が発達し、低平地が広く分布する。北部、西部は、急峻な山地
が琵琶湖に迫っている。
(国土庁ほか,1999,「琵琶湖の総合的な保全のための計画調査報告書」の内容を琵琶湖
河川事務所で編集)
内
容
図 流域の地形図
出典:滋賀県琵琶湖・環境科学研究センター(滋賀県琵琶湖研究所)(1986)「滋賀県地域環境アトラス」標
高・起伏量
【上記の内容より読み取れる事項(追加)】
琵琶湖の最深部は安曇川沖の 104m である。北湖の平均水深は 43m で、西岸では緩傾斜に、
東岸では急峻になっている。南湖は水深が浅く、平均水深は 4m である。水深 10m 以浅域は
北湖東岸および南湖に多く分布している。
資料-2
目 項 地形(内湖の干拓)
内湖は大規模な干拓が行われ、減少 しています。
【文献より引用】
琵琶湖周辺に存在する内湖は、1940~50 年 (戦中・戦後)の食糧増産の必要性から大規
模な干拓が行われ、1940~1995 年までの 55 年間で、内湖の数は 23 箇所に、面積は約 430ha
に減少した。残存する内湖も、以前の内湖とは大きく変わっており、湖岸が人工構造物と
なっているもの、水草がほとんど存在しないもの、あるいは常に刈り取られているもの、
極端に水質が悪くなっているもの、本湖 との間の連絡水路の不十分なもの等が多い。
(下記出典の内容を琵琶湖河川事務所で編集)
80 既存 内湖
数 新規内湖
所 60
箇 40
湖
内 20
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