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- 2018-10-24 发布于广西
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* 終止?連体―む 未然―ま(上代のみ) 已然―め 已然形ー山吹の立ち装ひたる岩清水汲みに行かめど道の知らなく(『万葉集』奈良時代8世紀) 推量助動詞「べし」 将来に対する推量。終止形に付く。ただしラ行変格動詞は連体形。 一人称主語:つもりだ(意志) 二人称主語:がよい(適当)、なさい(命令) その外:だろう(推量)、ことができる(可能)、になっている(予定)、はずだ(当然)、なければならない(義務)、 パン屋は午前中に行くべし。 立春と聞けば寒さも忘るべし。 無知と蒙昧とを恥づべし。 花火はカップルで見るべし。 男はかくあるべし。 愚か者死すべし。 死ぬべくば死ぬべし(『旧約聖書』) 近日又大震あり、高汐来るべし。 * 推量助動詞べし 連体形ー秋暑し行くべき海をまだ知らず。 購(あがな)ひて読まぬ書籍(ふみ)多しそのままに我は兵にぞ行くべかるらし。 連用形ー夜桜を撮りに行くべく師匠と大阪城へ。 大空を静かに白き雲が行く、我も 静かに行くべかりけり。 未然形ー働かざる者呑みに行くべからず。 已然形ー山路来ての菫、道ばたの木槿こそ、この吟行の秀逸なるべけれ。 * 推量助動詞「まし」 反実意向、反実推量。未然形に付く。 もし~たら、~だろう(「~ましかば、~まし」); ~たら、よかったのに; ~ようかしら。 終止形ー君と共に行かまし、彼方へ。 秋うらら何処かに杖
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