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  • 2018-11-23 发布于福建
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浅述日语复句句间接续成分复现现象.doc

浅述日语复句句间接续成分复现现象

浅述日语复句句间接续成分复现现象   摘 要 复句的分句之间常用接续成分来连接,日语复句句间接续成分在使用时有一种现象——接续成分复现。这种复现现象主要有两种情况:同类复现和跨类复现。与汉语相比,这种复句句间接续复现现象在日语中有其独特的特点。   关键词 日语复句 接续成分 复现 比较   中图分类号:H36 文献标识码:A   日语复句的分句之间都是用接续成分来连接的,接续成分是日语复句重要的语法标志,是表达分句之间结构关系和语义关系的重要语法手段。其中,日语复句的接续成分在使用时有一种现象——接续成分复现。本文试对这一现象进行归纳和分析,并与汉语复句中的同类现象进行比较。   1 本文相关概念和探讨范围   1.1 关于“接续成分”   复句是包含两个或两个以上分句的句子。这是复句的较为容易理解和接受的定义。复句的分句与分句,日语和汉语都需要靠“接续成分”来连接。日语复句中连接分句的“接续成分”主要是接续词、接续助词,其次是具有连接作用的一些副词和个别惯用形式等。汉语复句中连接分句的“接续成分”主要是连词,其次是一些具有连接作用的副词和一些习惯词组等。为行文方便,以下将这些统称为“接续成分”。   1.2 词间接续与句间接续   无论是日语还是汉语,从位置上来说,接续成分都有两种功能:词间接续和句间接续。从句中位置及作用来看,词间接续只是出现在词与词之间,将其前后出现的词连接在一起,使用比较单纯,基本不会出现复现现象。所以,本文不打算对词间的接续成分加以探讨,而是把探讨的焦点放在连接分句或句子的接续成分上。   1.3 接续成分复现的研究范围——两个分句之间   复句从结构上讲具有层次,根据层次多少可将复句分为单层复句和多层复句两大类型。其中,单层复句是指只有一个层次的复句。由两个分句组成的复句都只有一个层次,都是一重复句。由三个或三个以上分句组成的复句,如果几个分句都处在一个平面上,都是这个复句的直接构成成分,只有一个层次,也是单层复句。多层复句是指至少由三个分句组成、至少有两个层次的复句。多个层次的单层复句也好多层复句也好,它们为了表达两个和两个以上的分句关系,必然会存在两个或两个以上的接续成分。所以,本文对句间接续成分复现的探讨主要在两个分句间进行。   1.4 接续成分复现与接续成分呼应   日语与汉语的接续成分在使用的时候都有呼应现象。汉语连词多双双呼应,日语的接续助词也有和副词呼应的现象。但这与本文所探讨的接续成分复现是不同的。本文所探讨的接续成分复现主要是两个分句间出现两个或两个以上不具备呼应关系的接续成分的现象。   2 日语复句接续成分复现现象   2.1 同类复现   同类复现指两个分句间出现两个或两个以上的同类接续成分。常见有以下几种情况:   (1)“が”系列——“が”和“しかし”、“でも”、“けれども”、“それにしても”。   例如:①お正月を日本で過ごした私は、デトロイト経由で快適な空の旅を楽しみながら帰ってこられるはずだった。が、しかし世の中そんなに甘くない。   ②あなたの人格のくだらなさを、私はこないだも或るひとから、さまざま承りましたが、でも、私にこんな強さを与えてくださったのは、あなたです。   ③ちっともしゃがんでいらっしゃらないのには驚いたが、けれども、私などにはとても真似られない、しんから可愛らしい。   ④被験者の子供が三十歳に達した調査終了時には、男の子二十四人、女の子三十四人になっていますが、それにしても、壮大な規模の、気の遠くなるような研究といわなければなりません。   (2)“けれども”系列——“けれども”和“しかし”、“でも”。   例如:①家事はあまりやらないかもしれませんけれども、しかし、家庭での存在はもっと大きい。   ②これは事実ではなくて、捕虜収容所の問題だったんですけれども、でも、そのときのテレビ映像のシーンが、金綱の中で衰えて、今にも死にそうな、訴えるような、うつろな目をした男がいるんです。   (3)“から”和“従って”   ①もうこれから人口が減少することは当然というか、やむを得ない話なんですから、従って、社会の活力というのも人口増加がもたらす活力とはまた質の違った。   2.2 跨类复现   跨类复现指两个分句间出现两个或两个以上的不同类型的接续成分。常见情况有:   (1)“また”系列——“また”和“しかし”、“けれども”、“ても”、“そのゆえに”。   ①彼等は僕と、しんから打ち解けて遊んでくれはしないのです、しかし、また、いまさら捨てたサロンに帰ることも出来ません。   ②私は奥さんに気の毒でしたけれども、また立って今閉めたばかりの唐紙を開けました。   ③何度訪ねても、また行きたくなる。それが鎌倉だ。   ④レゲットが第三代の日本語部

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