安全卫生管理室-4机器设置等定期点检-东京大学.PPTVIP

  • 1
  • 0
  • 约1.84万字
  • 约 82页
  • 2018-11-23 发布于天津
  • 举报

安全卫生管理室-4机器设置等定期点检-东京大学.PPT

安全卫生管理室-4机器设置等定期点检-东京大学

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * 大学院理学系研究科?理学部 危険性物質を取り扱うときの注意 その1 1. 危険性物質の運搬及び取扱いは、その薬品に対する十分な知識を有する者が行うこと。原則として、危険性物質の教育を受けていない事務系職員等に、危険性物質を取り扱わせてはならない。 2. 危険性物質を使用する前に災害の防護手段を考え、万全の準備をしなければならない。火災や爆発のおそれがあるときは消火器などを用意し、防護マスク、耐熱保護衣を着用する。また、中毒のおそれがあるときはゴム手袋、防毒マスク、防毒衣などを着用しなければならない。 3. 飛散、漏れ、紛失等のないよう十分に注意すること。容器は、こぼれたり、漏れたり、浸みだしたり、発散するおそれのない蓋又は栓をした堅牢なものを用いる。 4. 揮発性の溶剤を使用している実験室で直火の暖房器具を使用してはならない。 5. 消火器の存在場所を確認しておく。特に発火のおそれのある場合は、あらかじめ身近に用意しておく。 大学院理学系研究科?理学部 危険性物質を取り扱うときの注意 その2 6. 部屋を留守にするときは、ガスの元栓を必ず閉める。 7. 危険の予想される実験を行う場合は、あらかじめ周囲の者に知らせ、対策を立てておく。 8. 危険性物質を使用するときにはできるだけ少量で行い、また、その性質が未知の物質については予備試験をすることが必要である。 9. 液体状の危険性物質が封入されているガラスアンプルを開く際は、危険性物質が飛散することがあるため、大きめの容器を準備し、この中で行う。 10. 古い試薬瓶では、容器の蓋が固くて、容易に開かないことがある。このようなときに、スパナなどで力を加えるときには、布などの緩衝物を用いて、瓶を破損しないよう注意する。 11. 危険性物質は一般の廃棄物と共に捨ててはならない。指定された薬品廃棄の手続きに従う。 大学院理学系研究科?理学部 危険性物質を保管するときの注意 その1 多量の危険性物質を貯蔵するときには、法規によって所定の貯蔵庫に類別して貯蔵し、また、毒物、劇物は薬品棚に施錠して保管しなければならない。 薬品容器及び廃液容器の蓋又は栓は必ず閉めておくこと。 自己の保有する危険性物質の保管状態及びその量について随時点検し、健康、安全の保持に必要な措置を講じなければならない。 大学院理学系研究科?理学部 危険性物質を保管するときの注意 その2 一般に危険性物質は直射日光を避けて冷所に貯蔵し、異種物質を混入しないようにし、火気や熱源から隔離しなければならない。 地震時に容器が、落下、転倒、衝突等によって破損しないように適切な安全対策を講じておくこと。万一容器が破損した場合でも、薬品の流出、混合による火災、爆発等が発生しないように分離して保管する。 特に危険な薬品の紛失や盗難にあったときには事故が起こるおそれがあるので管理責任者に届出なければならない。 大学院理学系研究科?理学部 有害物質の取扱い 有機則、特化則で求められる安全衛生管理 作業環境管理 蒸気や粉じんの発散防止(ドラフトの使用等) 作業環境測定の実施(年2回) 作業管理 安全な作業手順の確立 保護具の使用 健康管理 健康障害の予防方法および応急措置の把握 特殊健康診断の受診(年2回) その他 掲示、表示(使用物質や注意事項など) 大学院理学系研究科?理学部 毒物および劇物の取扱い 毒物及び劇物取締法で求められる管理 固定された堅固な保管庫に他のものと区分して保管し、必ず施錠する。 「医薬用外毒物」、「医薬用外劇物」の表示を行う。 購入、使用、廃棄の都度、 UTCRIS(東京大学薬品管理システム)に入力して管理する。 取り扱う場合には、必要に応じ、適切な保護具を使用する。 特定毒物の購入、譲渡、使用には特定毒物研究者の申請?許可が必要。 緊急時の連絡先を明示しておく。 大学院理学系研究科?理学部 発火、引火、爆発性物質の取扱い 消防法(危険物)で求められる管理 薬品が落下や転倒しない適切な薬品棚に保管する。混触危険のあるものは分離して保管する(酸化性物質(1類、6類 等)と可燃性物質(2類、4類 等)の組合わせなど)。 合計して指定数量の5分の1以上の量の危険物を貯蔵するときは、届け出が必要となる。 保管?取扱い場所では、火気等発火源の管理を厳重にし、消火用設備を配備する。 必要に応じて保護眼鏡、保護具、防護板等を使用して安全を確保する。 大学院理学系

文档评论(0)

1亿VIP精品文档

相关文档