発表-久田研究室-工学院大学.PPT

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* * 立体モデルの仮定条件および解析条件はこのようになっています。特徴として 、梁は床スラブの剛性、強度を考慮した合成梁として評価し、人力加振観測結果より減衰定数1%のレーリー減衰を使用しています。こちらに、各モデルの固有周期を示しています。まず、弾性モデルから説明します。弾性モデルは対象とする振幅が小さいため、合成梁の床スラブにクラックが入らないと仮定し、正曲げ時の断面性能を使用しています。弾性モデルと微動観測結果が1割以下の差しかなく近い値であることが確認できます。今回は、弾塑性解析では、対象とする振幅が大きくなるため、正曲げ?負曲げを考慮しています。(くりっく) こちらはオフィス棟の時刻歴波形です。こちらも大学棟と同様な傾向が見られ、大学棟よりも若干応答が小さいことが確認できました。(くりっく) * こちらはオフィス棟の概要です。大学棟と同様に地上部はS造のブレース付きラーメン架構であり、東西端部にあるコアを結ぶ大スパン梁が配置されています。東西端部のコアの大きさより、ブレースの配置が対象ではなく、偏心していることが特徴です。主要部材の寸法はこのようになっています。(くりっく) * 続いてオフィス棟です。大学棟と同様に、ブレースが配置されていない通りにかかる境界梁の塑性率が大きいことが確認された。また、オフィス棟は偏心しているため、各通りにより被害が異なり西側の通りの被害は少なく、東側であるX15およびX17通りに被害が集中することが確認された。首都直下地震では2次モードの影響により、中間階の塑性率が大きいことが確認できました。こちらは首都直下地震の応答スペクトルになります。これを見ますと、1秒付近にピークがあり、この影響を受けたものと考えられます。東海等南海連動地震では低層階に被害があり、大学棟に比べ、被害が少ないことが確認できます。(くりっく) 首都圏に建つ超高層建築物の地震応答と 制震補強に関する研究 工学院大学大学院   久田研究室 修士2年   DM-08038  島村 賢太 KOGAKUIN UNIVERSITY 東京湾北部地震 東海地震 東南海地震 ■ 工学院大学新宿校舎 STEC情報ビル 想定首都直下地震  今後30年 発生確率80% 想定東海?東南海連動地震  今後30年 発生確率30~50% 首都圏で発生する恐れのある地震例 研究の流れ サイト波を用いた弾塑性地震応答解析とその評価 制震補強案の検討 設計用解析(等価せん断)モデルを用いた 地震応答解析※1 立体モデルによる弾性地震応答解析および 観測記録との比較検討 (大学棟※2?3、オフィス棟) ※1:小菅芙紗子他:首都圏にある超高層キャンパスの地震防災対策に関する研究(その3) 超高層ビルの微動観測と地震応答解析、日本建築学会大会学術講演梗概集(九州)2007.8 ※2:星幸男他:首都圏に建つ超高層キャンパスと地域連携による地震防災に関する研究(その3)超高層ビルの微動観測と地震応答解析、日本建築学会大会学術講演梗概集(中国)2008.9 ※3:島村賢太他:首都圏に建つ超高層キャンパスと地域連携による地震防災に関する研究(その4)超高層ビルの地震応答特性の評価、日本建築学会大会学術講演梗概集(中国)2008.9 常時微動観測、人力加振観測、地震観測記録 首都直下地震、東海?東南海連動地震 対象建築物概要:大学棟 軸組図(左Y14、右X2通り) 基準階伏図 太線はブレース位置 対象建築物概要 部材寸法(柱) 部材寸法(梁) 部材寸法(大スパン梁) 部材寸法(ブレース) 北側立面図 対象建築物概要:オフィス棟 軸組図(左Y14、右X2通り) 基準階伏図 太線はブレース位置 対象建築物概要 東側立面図 N E W S ※使用解析ソフト SNAP V4.0 (構造システム) 固有周期比較 立体モデル ?各階の床は剛床と仮定 ?柱脚の支持条件は固定と仮定 ?梁は床スラブの剛性,強度を考慮した合成梁として評価 ?パネルゾーンは剛域と仮定 ?ブレースは接点間距離を材長とし、両端ヒンジモデルを採用 ?人力加振観測結果より減衰定数1%のレーリー減衰 ?NS成分?EW成分?UD成分の3方向入力 立体モデル仮定条件及び解析条件 立体モデル概要 弾性モデル(正曲げのみを評価した合成梁) 弾塑性モデル(正負曲げを評価した合成梁) 対象とする振幅が小さいため、合成梁の床スラブ              にクラックが入らないと仮定 対象とする振幅が大きくなるため、正曲げ、負曲げを考慮 危険性の高いサイト波を用いた弾塑性地震応答解析  ブレース(材端バネモデル) ?座屈を考慮した柴田-若林の履歴特性を使用 ?座屈荷重、座屈後安定耐力は、基準及び指針より 算出

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