相模原美术馆基本构想.PDFVIP

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  • 2019-06-01 发布于天津
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相模原市美術館基本構想 ~さがみはらアートフィールド~ 平成28年5月 相模原市 0 目 次 Ⅰ 背景及び経緯 1 美術館の整備に向けた経過 2 本市における美術環境の現状分析 Ⅱ 本編 1 美術館の理念と役割 (1)基本理念 (2)基本方針 (3)基本方針と事業の方向性 2 事業展開 (1)展開する事業 (2)事業の方向性と展開する事業の関係性 (3)展開する事業(詳細) 3 美術館の全体像 4 施設整備 (1)基本的な考え方 (2)施設概要 5 運営・事業推進体制 (1)基本的な考え方 (2)整備に向けた取組 6 広報の在り方 Ⅲ 推進に当たって Ⅰ 背景及び経緯 1 美術館の整備に向けた経過 本市では、文化振興政策の一環として、美術環境に恵まれた地域特性や美術に関わる豊富 な活動実績を生かし、市全体でアートをつくり、育て、学ぶ新たな拠点としての美術館の整 備に取り組んでいます。 本市の文化振興政策 本市の美術環境に恵まれた地域特性 ●第3次総合計画(昭和61年)から現計画まで ●市内及びその周辺の美術系専門教育機関 ・美術館整備、フォトギャラリー(写真美術館)整備 ・市内:女子美術大学、桜美林大学、弥栄高校 など ●さがみはら文化振興プラン[平成22年から] ・周辺地域:多摩美術大学、東京造形大学 など ●アート系公共施設 基本目標: ・東京国立近代美術館フィルムセンター相模原分館 「はぐくむ」「つなぐ」 藤野芸術の家 相模湖交流 「つたえる」「すすめる」 ●街中のアートスポット 【美術館の関連施策】 ・複数の私設美術館、ギャラリー、アトリエ・スタジオ(作 ・文化施設の整備充実 品制作場) など ・文化の担い手支援 *SUPER OPEN STUDIOへの参加スタジオ数23箇所[平成27年] ・文化に触れる機会の充実 ●美術関連組織 ・相模原芸術家協会 など ・特色ある相模原文化の発信 など ●藤野地区・歴史的な背景を基に が多く居住 本市の美術に関わる豊富な活動実績 ●造形「さがみ風っ子展」 [昭和54年から] ●相模原市民ギャラリー [平成9年開館] 淵野辺公園などで実施。児童・生徒の作品約20,000点 ● が展示される日本最大規模の野外児童作品展 ●本市収蔵美術品の活用 国際的なフォトフェスティバルとして実施 ・収蔵美術品収集基金[昭和55年から] ●市民約7,000名の署名による美術館設置 →収集及び寄贈などにより 絵画など313点日本画 要望書の提出[平成16年] 53点、洋画40点、素描205点他)、写真2,618点 ●アートラボは

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