溶液物理化学特论-同志社大学.pdf

溶液物理化学特論 同志社大学理工学部 木村佳文 1 2 I.液体一般の通則 (1)液体状態 Gibbs の相律 独立変数の数 F 相の数 P 成分の数 C 変数の数は示強変数( 2)、おのおのの相について相対 成分比(C-1)なので 2 +(C-1)P で与えられる。一方 で満足すべき熱力学関係式は各相間での自由エネル ギーが等しいということなので(P -1)C。よって自由 度は F =2 +(C-1)P -(P -1)C=C ‐P +2。 三重点(triple point) G, L, S 臨界点(critical point) G,

文档评论(0)

1亿VIP精品文档

相关文档