急性毒性试験経口投与.PDFVIP

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  • 2019-12-28 发布于天津
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page 1 / 9 急性毒性試験(経口投与) * 検体を試験動物に単回経口投与した場合の急性毒性を調べ,LD50値 をご報告いたします。なお, 試験方法はOECD TG420 急性経口毒性試験(固定用量法)に準拠して実施いたします。 * 単回の経口投与により50 %の動物が死亡すると予測される物質の量であり,試験動物の単位 体重当たりの検体重量(mg/kg)で表わします。 1 試験料金 2 試験の流れ 3 試験動物の種類 :ラットとマウスのどちらを用いるか? 4 試験動物の性別 :雌と雄のどちらを用いるか? 5 投与段階:投与する検体量を何用量とするか? 6-1 投与用量_4用量を選択した場合:投与する検体量を4種類設定する。 6-2 投与用量_2用量を選択した場合:投与する検体量を2種類設定する。 6-3 投与用量_限度試験(1用量)を選択した場合:投与する検体量を1種類設定する。 7 ご依頼に際して https://www.jfrl.or.jp ©2019 Japan Food Research Laboratories page 2 / 9 1 試験料金 □ ラット 設定用量 両性(雌雄) 片性(雌のみ) 4用量(LD50) 650,000円 550,000円 2用量(LD50) 330,000円 280,000円 1用量(限度試験) 200,000円 130,000円 □ マウス 設定用量 両性(雌雄) 片性(雌のみ) 4用量(LD50) 450,000円 400,000円 2用量(LD50) 230,000円 200,000円 1用量(限度試験) 100,000円 80,000円 試験料金は税抜き額で表示しています。 納期はいずれの項目も検体のお預かりから1.5~2ヶ月となります。 2 試験の流れ * 投与 試験群に検体,対照群に溶媒対照 を投与します。 観察 観察期間は14 日間とし,投与当日は頻回,以降は1 日1回の観察を行います。 体重測定 投与時,投与後7及び14 日 観察期間終了時に全例(対照群を含む)について肉眼的観察を実施します。 剖検 なお,死亡例についてはその都度実施します。 * 検体を溶解又は懸濁するために用いた溶媒 ▶ 最初のページに戻る ▶ 3 試験動物の種類へ進む https://www.jfrl.or.jp ©2019 Japan Food Research Laboratories page 3 / 9 3 試験動物の種類 □ ラット ・OECDガイドラインで推奨されている動物を使用したい。 ・試験データの提出先でラットの使用が指定されている。 ・反復投与毒性など,ラットを用いた

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