土方岁三的俳句.docVIP

  • 50
  • 0
  • 约1.43千字
  • 约 5页
  • 2023-09-11 发布于浙江
  • 举报
差し向かう心は清き水镜 相对两相知 清如水兮明如镜 寸心澈而映 第一章 露のふる先にのほるや稲の花 朝露时日促 流连宛转伴稻禾 离失只顷刻 おもしろき夜着の列や今朝の雪 前夜嘉雪至 纷纷万物俱染白 今朝赏雪时 菜の花のすたれに登る朝日かな 油菜青欲滴 随风抑扬迎新日 朝阳升升然 しれば迷いしなければ迷わぬ恋の道 迷兮复惘兮 吾心恋恋正如痴 徘徊何所从 しれば迷いしらねば迷ふ法の道 迷兮复惘兮 吾志悯然却决然 法度无犹豫 裏表なきは君子の扇かな 其扇如其人 表里相一无所分 君子当自勉 水音に添えてききけり川千鸟 水音清而缓 川畔千鸟常惊起 鸣喧添生机 手のひらを砚にやせん春の山 墨砚随手边 忽忆往昔夜战时 春山犹如此 白牡丹月夜月夜に染めてほし 长夜冰轮悬 霜色牡丹白如染 月映寒星稀 愿うことあるかも知らす火取虫 谁知生平愿 或见飞蛾自投火 心有戚戚焉 第二章 朝茶呑てそちこちすれば霞けり 香茗朝间品 齿畔余香犹未散 落霞若满天 春の夜はむつかしからぬ噺かな 长夜何所遣 无聊呓语知己人 夜深春更深 三日月の水の底照る春の雨 三月有佳日 细雨斜斜且入水 深浸清池底 水の北山の南や春の月 春深月朗然 皎皎然临水之北 悬于山之南 横に行き足迹はなし朝の雪 斜径轻雪掩 朝来去路横寥寂 足迹未曾染 人の世のものとは见へぬ桜の花 人世皆攘攘 樱花默然转瞬逝 相对唯顷刻 我年も花に咲れて尚古し 岁

文档评论(0)

1亿VIP精品文档

相关文档