本田机器人专利JPA_2007326218.pdfVIP

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  • 2026-03-12 发布于浙江
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【要約】

【課題】膝関節回りの慣性モーメントを減少させて下

脚部を駆動する駆動力の低減を図る。

【解決手段】足部25を左右軸線Ly回りにピッチン

グさせるピッチング用モータ34と、足部25を前後軸

線Lx回りにローリングさせるローリング用モータ35

とを足首関節28よりも上方の下脚部24に支持したの

で、重量物であるピッチング用モータ34およびローリ

ング用モータ35の位置が膝関節27に接近して膝関節

27回りの下脚部24の慣性モーメントが減少し、膝関

節27を駆動する駆動源の負荷を低減することができる

。前記ピッチング用モータ34および前記ローリング用

モータ35の軸線は、左右軸線Lyと平行に配置される

【選択図】図4

-1-

【特許請求の範囲】

【請求項1】

上脚部(23)の下端に膝関節(27)を介して下脚部(24)を連結するとともに、

下脚部(24)の下端に足部(25)を足首関節(28)を介して連結し、足首関節(2

8)は下脚部(24)に対して足

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