本田机器人专利JPA_2006167834报告资料.pdfVIP

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  • 2026-08-13 发布于浙江
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【要約】

【課題】電力消費の削減や冷却性能の向上、騒音の低

減等を図った人間型ロボットの冷却構造を提供する。

【解決手段】電装品ボックス6には、左側面に第1電

装品ボックス側排気口45と第2電装品ボックス側排気

口46とが前後にならんで形成され、右側面に第1電装

品ボックス側吸気口47と第2電装品ボックス側吸気口

48とが前後にならんで形成されている。両排気口45

,46と両吸気口47,48は、ともに斜め後方に開口

する5条のスリットからなっている。両排気口45,4

6は、その内側にプロペラ式の電装品ボックス側排気フ

ァン49を備えている。

【選択図】図4

-1-

【特許請求の範囲】

【請求項1】

胴体もしくは胴体背部に形成された電装品ボックスに制御用コンピュータおよび発熱部

材を収納してなる人間型ロボットの冷却構造であって、

前記電装品ボックスの一方の側部に設けられた電装品ボックス側排気口と、

前記電装品ボックス側排気口の内側に設けられた電装品ボックス側

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