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偏芯の観察について.docVIP

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偏芯の観察について

反射偏芯測定 (第1面の測定) 透過偏芯測定は被検レンズ下方から被検レンズにレーザを当て、被検レンズが結んだ焦点のずれ(回転)を対物レンズを通して観測測定する方式です。 透過偏芯測定 透過偏芯測定は被検レンズ下方から被検レンズにレーザを当て、被検レンズが結んだ焦点のずれ(回転)を対物レンズを通して観測?測定する方式です。 バックフォーカス測定 バックフォーカス測定には反射測定と、透過測定の両方式を利用します。 まず、反射用レーザを対物レンズ上方から被検レンズの表面に対物レンズの焦点を当てます 1 。カウンタで距離を読み取ります。その距離をLとします。 一度カウンタをリセットします。 次に被検レンズ下方から透過用レーザを当て被検レンズの焦点を結ぶ位置に対物レンズの焦点を合わせます 2 。この状態での対物レンズ被検レンズの距離をカウンタから読み取ります。その距離をfとします。 バックフォーカス fb は fb f - L で求められます [199]偏心 投稿者:motoshis 投稿日:00/12/27 水 18:32 ZEMAX Ver.9.0EE レンズ図面に入力する数値に関する質問です。 レンズを製作依頼する図面で、たとえば単レンズに偏心○秒と表記する場合があります。ここの数値は、ZEMAXのToleranceで設定したどの数値を入すればよいのでしょうか。具体的には、Surface ToleranceのTiltを±30秒、Element ToleranceのTiltを±50秒と設定した場合、図面に記入する数値は、±30秒か、±50秒、もしくは、それ以外の数値が考えられるのでしょうか。 よろしくお願いします。 レス: motoshis 投稿日: 00/12/27 水 18:42 補足です。 私が悩んでいるのは、Surface ToleranceのTiltを±30秒の時、単レンズですと面が、表と裏の2面ありますので、その、各々の公差を足しあわせた±60秒(±1分)を図面に入力するのかと言うことです。 レス: レンズ屋 投稿日: 00/12/27 水 19:04 偏芯の定義はなかなかやっかいです。 まず、基準面を定めなければなりません。たとえば、研磨面の1つ(A)と、レンズ外形(C)です。 次に、測定方法を定めなければなりません。透過か反射です。 透過の場合は、レンズに平行光を入射させながら、レンズを基準面AとCに沿って回転させます。そしてレンズによる像の移動量Xを測定します。このXを、このレンズの焦点距離fで割ってアークタンジェントをとると透過偏芯量になります。たとえば、X=15μm、焦点距離100mmなら、透過偏芯30秒になります。 反射の場合は、レンズを基準面A,Cに沿って回転させ、そのレンズの他の研磨面(B)で反射した像のフレ角が反射偏芯になります。 A,C面に対し、B面が幾何学的に60秒傾いていた場合、反射偏芯は120秒になります。 一方、このレンズが屈折率1.5の硝材でできている場合、透過偏芯は30秒になります。 このように、反射偏芯は透過偏芯より感度が高くなります。 以上がレンズを製作、測定する立場からの偏芯の定義です。 一方、ZEMAXで扱う偏芯は、常に幾何学的な偏芯です。 Surface ToleranceのTiltが30秒なら、その面が単独で幾何学的に30秒傾いています。 Element ToleranceのTiltが30秒なら、単レンズ全体が(2面同時に)幾何学的に30秒傾いています。 公差解析結果を製作図面に反映させるためには、これら幾何学的な偏芯量を、芯取り工程?偏芯測定で採用している偏芯量に換算する必要があります。 レス: motoshis 投稿日: 00/12/27 水 19:58 一般的には、凸レンズだと透過偏芯、凹レンズだと反射偏芯という測定方法になるのでしょうか。凹レンズの場合は、測定面が凹面だと反射測定になるでしょうが、凸面だと測定が難しそうですね。 また、透過偏芯だと、Element ToleranceのTiltの値、反射偏芯だと、測定面のSurface ToleranceのTiltの倍の値を図面上で指示するといったことになるのでしょうか? レス: レンズ屋 投稿日: 00/12/27 水 20:10 虚像を観察することによって、凸レンズでも反射偏芯は測定できますし、凹レンズの透過偏芯も測定できます。 Element ToleranceのTiltの値は、レンズを鏡筒に収めるときの公差になります。 反射偏芯の場合、Surface ToleranceのTiltの倍の値を図面上で指示することになります。 レス: motoshis 投稿日: 00

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