二十世紀研究論文テンプレート - bun.kyoto-u.ac.jp.docVIP

  • 3
  • 0
  • 约1.72千字
  • 约 3页
  • 2017-06-05 发布于天津
  • 举报

二十世紀研究論文テンプレート - bun.kyoto-u.ac.jp.doc

二十世紀研究論文テンプレート - bun.kyoto-u.ac.jp.doc

表題 著者名 (章見出し)  (節見出し)  本テンプレートは、以下の「スタイル」を設定している。 スタイル名 適用すべき要素など 表題 論文タイトル 副題 サブタイトル 著者名 (章見出し) (章見出し)は章番号を自動的に振るため、「はじめに」「終わりに」などには(序と結)を適用。 序と結 (節見出し) 本文インデント 本文 通常はこれを用いる。 標準 本文:冒頭のインデントなし 引用(本文) 引用部分。インデント表示(下に例示あり)。 本文との間には前後一行ずつ空行を入れる。 本文括弧内文字 本文:カッコ内の文字。 ポイントを下げ、プロポーショナルフォントにする。 本文括弧内斜体 本文:カッコ内の斜体 本文強調 本文:強調(いわゆる「太字」) 文末脚注文字列 文末脚注部分。 文末脚注斜体 文末脚注の斜体 所属 著者の肩書を示す。論文の末尾に置く。 写真説明 写真図表の説明 図表番号 図表等の番号 例 アンドレ?マルロー(André Malraux)1 が,フランス領インドシナで刊行した2つの新聞を読むことによって、彼が1920年代の植民地インドシナの現実にどう対応したかを跡づけようとするものである。その背景として、この地を支配した植民者たちの実態にも言及したい。 インドシナへ行く前のマルローは美術と詩と冒険に熱中する若者で、政治への関

文档评论(0)

1亿VIP精品文档

相关文档