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- 2016-11-22 发布于天津
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070406-akita
別記第二号様式
構造計算概要書
(限界耐力計算)
§1 建築物の概要
【1.建築物の名称】 (参照頁 )
【2.構造計算を行った者】 (参照頁 )
【イ.資格】 ( )建築士 ( )登録第 号
【ロ.氏名】
【ハ.建築士事務所】 ( )建築士事務所 ( )知事登録 号
【ニ.郵便番号】
【ホ.所在地】
【ヘ.電話番号】
【3.建築場所】 (参照頁 )
【4.主要用途】 (参照頁 )
【5.規模】 (参照頁 )
【イ.延べ面積】 ㎡
【ロ.建築面積】 ㎡
【ハ.構造】 造 一部 造
【ニ.階数】 地上 階 地下 階 塔屋 階
【ホ.高さ】 m
【ヘ.軒の高さ】 m
【ト.基礎の底部の深さ】 m
【6.構造上の特徴】
【7.構造計算方針】
【8.使用プログラムの概要】
【イ.プログラムの名称】
【ロ.国土交通大臣の認定の有無】
有(認定プログラムで安全性を確認) ? 有(その他) ? 無【ハ.認定番号】
【ニ.認定の取得年月日】
【ホ.構造計算チェックリスト】 (参照頁 )
【9.使用する材料と部位】
(1)木材以外の場合
材 料 設計基準強度
又は品質 使用部位 認定の有無 備 考
(2)木材の場合(集成材、単板積層材等の木質材料を含む。)
材 料 規 格 等 級 樹 種 使用部位 備 考
【10.使用する材料の許容応力度等】
(1)コンクリートの許容応力度
種 類 長期に生ずる力に対する許容応力度(単位 一平方ミリメートルにつきニュートン) 短期に生ずる力に対する許容応力度(単位 一平方ミリメートルにつきニュートン) 備 考 圧縮 せん断 付着 圧縮 せん断 付着 上端筋 その他の鉄筋
(2)鉄筋の許容応力度
種 類 長期に生ずる力に対する許容応力度(単位 一平方ミリメートルにつきニュートン) 短期に生ずる力に対する許容応力度(単位 一平方ミリメートルにつきニュートン) 基準強度(単位 一平方ミリメートルにつきニュートン) 備 考 圧縮 引張り せん断 圧縮 引張り せん断
(3)木材の許容応力度(集成材、単板積層材等の木質材料を含む。)
材 料 規格?樹種等 長期に生ずる力に対する許容応力度(単位 一平方ミリメートルにつきニュートン) 短期に生ずる力に対する許容応力度(単位 一平方ミリメートルにつきニュートン) 基準強度(単位 一平方ミリメートルにつきニュートン) 備 考 圧縮 曲げ せん断 めり込み 圧縮 曲げ せん断 めり込み 圧縮 曲げ せん断 めり込み
(4)鋼材の許容応力度
種 類 長期に生ずる力に対する許容応力度(単位 一平方ミリメートルにつきニュートン) 短期に生ずる力に対する許容応力度(単位 一平方ミリメートルにつきニュートン) 基準強度(単位 一平方ミリメートルにつきニュートン) 備 考
圧縮
引張り
曲げ
せん断
圧縮
引張り
曲げ
せん断
【11.基礎?地盤説明書】 (参照頁 )
【12.略伏図等】 (参照頁 )
【13.略軸組図等】 (参照頁 )
【14.部材断面表】 (参照頁 )
【15.特別な調査又は研究の結果等説明書】 (参照頁 )
§2 荷重?外力等
【1.固定荷重】 (参照頁 )
【2.積載荷重】 (参照頁 )
【3.積雪荷重】 (参照頁 )
【イ.垂直積雪量】 cm
【ロ.単位荷重】 N/(㎡?cm)
【ハ.積雪荷重の低減】 有 ? 無
【ニ.特定行政庁で定める規則】
【4.風圧力】 (参照頁 )
【イ.地表面粗度区分】 □Ⅰ □Ⅱ □Ⅲ □Ⅳ
【ロ.基準風速】 V0 = m/sec
【ハ.Eの数値】 E = Er2?Gf =
【ニ.速度圧】 q = 0.6EV02 = N/㎡
【ホ.風力係数】
□ 平成12年建設省告示第1454号第3に規定する式に基づき算出
□
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