総合的な学习(防灾学习)学习指导案.doc

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第4学年 総合的な学習の時間(防災学習)学習指導案 平成24年12月5日(水) 第5校時 児童数 4年1組 男子10名 女子13名 計23名 指導者 4年1組担任  吉本 幸司 1.単元名   地区別の避難場所を考えよう 2.単元について 本校4年生の総合的な学習の時間は、「ハートフル すさき つながる心」をテーマに地域の色々な方々と出会うことで自分たちの町のすばらしさに気付かせたいと考えている。そこで、地域の方々との交流学習を中心にしながら地域の方の思いを知り、自分たちにもできることはないかを考えさせていく学習を計画することにしている。 先の東日本大震災から、地震?津波の恐ろしさを目の当たりにし、須崎市においても、今後 30年以内には起こるだろうと言われている南海大地震に備えることは喫緊の課題となっている。 本校は海から非常に近い場所にあり、津波による被害があると推測されている。『住みよい須崎の町』を考えた時に、いつ起こるか分からない災害に備え、自分たちの住んでいる町で安全な場所はどこなのか?危険箇所はどこかを調べ、避難防災マップの作成を行っていくことは、「住みよい町」づくりにつながる意義のある学習活動となると考える。そのためには、地震?津波の正しい知識を身につけ、危機意識を高めながら自ら適切な行動ができるよう、何が必要なのか、何ができるのかを常に意識させ、最終的には

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