视覚障害学生実态调査报告书.PDFVIP

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视覚障害学生実态调査报告书

シリーズ 視覚障害者の大学進学 別冊 視覚障害学生実態調査報告書 平成21年(2009年)6月発行 全国高等学校長協会特別支援学校部会 全国盲学校長会大学進学対策特別委員会 目 次 はじめに 1 調査方法 1 1.対象者のプロフィール 2 2.入学前の支援 4 3.資料の入手 6 4.資料の提出 10 5.講義等 15 6.定期試験 20 7.図書館 ・参考資料室 25 8.学習室 ・専用ロッカー 27 9.支援機器 ・視覚補助具 28 10.施設 ・設備 33 11.視覚に障害のある友人との関わり 34 12.高校時代に身につけておくべき力 35 は じ め に 近年、視覚障害のある学生が大学のさまざまな学部 ・学科に進学するようになり、大学 における学習支援のための相談が盲学校 (視覚特別支援学校)に多く寄せられています。 また、盲学校の生徒が大学受験をする際に、事前に行われる話し合いの場でも、入学試験 の実施方法だけでなく、入学後の授業への参加、教科書の点訳体制、定期試験の実施方法、 大学で備えるべき支援機器、通学および学内の移動方法などが話題になります。 本委員会では、これまで全国高等学校長協会特別支援学校部会から頂いた補助により、 パンフレット 「視覚障害者の大学進学」として入学試験 ・学生生活 ・支援機器 ・就職の 4 つのタイトルにまとめ作成し、各大学や盲学校等に配付してまいりました。今回は、視覚 障害学生実態調査として、各大学に在籍中の学生に、学生生活をおこなう上で受けている 支援の現状と本人が本来希望している支援についてアンケートを実施し、当事者の声をシ リーズの別冊としてまとめました。40 名を超える視覚障害学生から回答が得られ貴重な意 見も多く寄せられました。 本誌が、視覚障害学生をとりまく多くの方々に読まれ、よりよい支援の参考となること を祈念する次第です。 最後に、調査項目の検討や結果の分析、報告書の作成において貴重な助言を頂きました 広島大学の小林秀之氏、筑波大学の佐島毅氏、青柳まゆみ氏に御礼申し上げます。また、 直接一人一人の学生達にインタビューをし、データをまとめて頂いた筑波大学大学院人間 総合科学研究科障害科学専攻の森まゆさんと呉純慧さんのお二人に感謝いたします。さら に、インタビューやデータ入力のために筑波大学 ・大学院の多数の学生の方々にご協力い ただきました。深く御礼申し上げます。 平成21 年6 月 全国盲学校長会大学進学対策特別委員会委員長 引田 秋生 調査方法 この報告書は、2008 年8 月から2009 年3 月にかけて、全国の大学に在学する視覚に障害 のある学生を対象に、大学生活における支援について、現状の支援内容と本人の希望を、 質問紙を用いて調査しまとめたものです。墨字使用学生には質問紙を配布し、自筆で記入 してもらいました。点字使用学生には口頭でインタビューし、質問者が回答を書き取りま した。一人あたりの調査時間は、約90 分でした。 質問紙の内容は、①プロフィール、②入学前の支援、③資料の入手、④資料の提出、⑤ 講義等、⑥定期試験、⑦図書館 ・参考資料室、⑧学習室 ・専用ロッカー、⑨支援機器 ・視 覚補助具、⑩施設 ・設備、⑪視覚に障害のある友人との関わり、⑫高校時代に身につけて おくべき力の12 項目でした。各質問は、原則として、選択肢から適当なものを選び回答す る形式としましたが、一部自由記述を求める質問もありました。 本報告書では、回答を点字使用学生と墨字使用学生の別に集計し、まとめました。 1 1.対象者のプロフィール 対象者のプロフィールを表 1-1 に示します。 表1-1 対象者のプロフィール

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