藤本由纪子意见书.DOCVIP

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  • 2018-05-05 发布于天津
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藤本由纪子意见书

意 見 書 平成22年12月22日 名古屋市中区丸の内1-7-37 シングルビル4C 日本心理教育研究所       研究員 (藤本由紀子 署名)        はじめに??? さきに中京大教授の○○先生より「鑑定意見書」(甲第39号証)が提出されており、私の今回の「意見書」は言語障害児の治療教育の現場にある者の一人として、亡くなられた伊藤晃平君の誕生より、15歳11ヶ月までの「発達の足跡」をたどるものである。生前の晃平君に出会っていない私の立場で何が言えるのか?幸いなことに、ここに、晃平君の足跡を示すものとして以下の膨大な記録が遺されている。ここから晃平君の将来の姿を探ることとする。 就学前記録として、名古屋市通園施設「千代田学園」在籍中の担任と母との連絡帳(4歳~就学まで) 就学後記録として、在籍した名古屋市立守山養護学校小学部、中学部、高学部1年2学期(死亡前日の平成19年12月21日)までの担任と母との連絡帳 同上「あゆみ」(通知票) 同上、指導要録および個別の指導計画書等 愛知県中央児童相談所の心理判定書 上記、千代田学園時代のクリスマス会、運動会当日のビデオ(3本を1本のDVDに編集) 本年(平成22年)10月、晃平君母と私との面談によって聴取したもの(「乳幼児発達検査KIDS」および[S-M社会生活能力検査]による聴取) 平成9年11月3日付けの、晃平君5歳時点での母

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