蓄热暖房器.DOCVIP

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  • 2018-09-30 发布于天津
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蓄热暖房器

Ⅰ.総則 1. 適用範囲 主に深夜電力などの利用により、電気ヒータを用い蓄熱体に熱として蓄えると共に、その周囲を断熱材等で覆い、必要時に放熱させ室内の暖房を行う蓄熱暖房器で、電気ヒータ容量が10Kw以下のものを対象とする。 図書 □ 2. 用語の定義 3. 部品の構成 構成部品は表-1による。 表-1 構成部品 注)構成の別 ●:(必須構成部品)住宅部品として基本性能上、必ず装備されていなければならない部品及び部材を示す。 図書 □ 4. 材料 必須構成部品及び選択構成部品に使用する材料は、名称及び該当するJIS等の規格名称を明確化し、又は、JIS等と同等の性能を有していることを証明したものを対象とする。 図書 □ 5. 施工の範囲 構成部品の施工範囲は、原則として以下のとおりとする。 a) 取付け下地の確認 □ b) 機器本体の取付 □ c) 操作部(機器本体と一体となったものは除く)の取付及び機器との接続 図書 □ (6. 寸法) Ⅱ.要求事項 蓄熱暖房器の性能は、「優良住宅部品認定基準(暖?冷房システム)」による他、次による。 図書 □ 1 住宅部品の性能等に係る要求事項 1.1 機能の確保 a) 機器特性 1) 蓄熱性能(全タイプ) 通常の使用状態を想定した時、通電を開始から

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