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  • 2018-11-17 发布于天津
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コーポレートガバナンス CORPORATE GOVERNANCE Osaka Gas Co., Ltd. 最終更新日:2018年6月28日 大阪瓦斯株式会社 代表取締役社長 本荘武宏 問合せ先:総務部 06-6205-2621 証券コード:9532 http://www.osakagas.co.jp/index.html 当社のコーポレート・ガバナンスの状況は以下のとおりです。 Ⅰコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 1.基本的な考え方  当社は、2017年3月に、長期経営ビジョン2030・中期経営計画2020「Going Forward Beyond Borders」を策定しました。 ることを目指します。 造」「社会価値の創造」「株主さま価値の創造」「従業員価値の創造」の4つの価値創造の宣言からなる、Daigasグループ企業理念のもと、長期経営 ビジョン2030実現に向けた活動を遂行します。 ループ企業行動基準」及び「Daigasグループ環境行動基準」に基づき、透明、公正かつ果断な意思決定及び効率的かつ適正な業務執行を通じ て、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るとともに、株主の権利行使に適切に対応し、ステークホルダーとの対話と協働を通じて信頼 の維持向上に努め、当社グループのCSR水準を一層高めていくために、コーポレート・ガバナンスの充実・強化を継続的に推進します。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由】  当社は、コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しています。  なお、本報告書は、全ての原則について、2018年6月の改訂前のコードに基づき記載しています。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示】 【原則1-4】(いわゆる政策保有株式)  当社グループは、販売・調達等の取引、業務提携等を通じた企業との協力関係が事業推進上必要であり、当社グループ事業への貢献が期待で きる場合に限り、第三者株式の取得および管理に関する規程に基づき、上場株式を保有することがあります。  株式の取得後は、管理組織を定め、当社グループ事業への貢献が期待できるかを、出資先の業績等とあわせて定期的に確認し、取締役会に報 告した上で、保有意義の薄れたものは市場への影響等を考慮した上で売却しています。  当社は、議決権の行使について、出資先との対話を含む様々な方法により議案の内容を検討し、当該会社の持続的な成長と中長期的な企業価 値の向上に資するものか、当社グループの企業価値を毀損するおそれがないか等を考慮して賛否を判断しています。 【原則1-7】(関連当事者間の取引)  当社は、会社法の定めを遵守し、取締役の競業取引、利益相反取引がある場合は、取締役会での承認・報告を要することを取締役会規程で定 めています。  取締役の就任時には、競業取引、利益相反取引について説明するとともに、就任後は、毎年、本人及び他の取締役の該当取引の有無について 確認する機会を設けています。 【原則3-1】(情報開示の充実) (1)企業理念、経営戦略、経営計画 当社グループは、Daigasガスグループ企業理念を策定・公表し、公正で透明な事業活動を通じて、中長期的な企業価値の向上を図っていま す。  価値の向上のための取り組みについて、株主・投資家に対して説明しています。 (*

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