対震蝶番面内变形追随性试验结果报告书-中井制作所.PDFVIP

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  • 2018-11-22 发布于天津
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対震蝶番面内变形追随性试验结果报告书-中井制作所.PDF

対震蝶番面内变形追随性试验结果报告书-中井制作所

1/10 承 認 確 認 作 成 対震蝶番面内変形追随性試験結果報告書 試験期日 2013/10/11 試験場所 ㈱中井製作所 柏原工場 担 当 小村直弘 1.試験内容 「JIS A 1521片開きドアセットの面内変形追随性試験方法」に準じた試験を行い、 通常の蝶番と対震蝶番の性能比較を行う。 2.試 験 体 蝶番 品名:対震蝶番     品番: 比較試験体品名:面付蝶番    品番: J-371S-H ドア W900㎜×H2000㎜化粧鋼板製片開きドアセット(普通) 蝶番3枚吊り W900㎜×H2000㎜化粧鋼板製片開きドアセット(対震) 蝶番3枚吊り 3.試験方法 「JIS A 1521片開きドアセットの面内変形追随性試験方法」に準じた、以下の方法。 図-1及び写真1に示す面内変形試験装置を用い、躯体上部に設けた手動加力装置で、 水平方向に加力し、試験体に面内変形を発生させる。 写真2に示す位置に設置した計測装置に因り、各面内変形角に到達するまで連続的に 計測及び、自動計算を行い1/400~1/60まで段階的に変位させ、各変位量に対して ドアの開放力を写真3に示す加力装置と、ロードセルにて計測する。 試験内容は、ドア(普通)に対震蝶番をセットした物、面付蝶番をセットした物、及び ドア(対震枠)に対震蝶番をセットした物、面付蝶番をセットしたものの4種類行う。 試験1:普通枠に対震蝶番をセットして試験を行う。 試験2:普通枠に面付蝶番をセットして試験を行う。(ドアは試験1で使用した物を使用) 試験3:対震枠に対震蝶番をセットして試験を行う。 試験4:対震枠に面付蝶番をセットして試験を行う。(ドアは試験3で使用した物を使用) 4.試験装置 2/10 図-1 5.計測装置 変位測定器 (株)マグネスケール  PL81-5   分解能:10μ  応答速度:300m/min ロードセル (株)共和電業      LMR-S-2KNSA2 定格容量:2Kn 6.測定方法と計算方法 図-1に示す測定点①~④を上記の変位測定器(写真2に示す)により常時測定し、取込んだデータを 以下の計算式に従い、コンピュータにより計算した結果を表示器(写真4.5)に表示する。 δ1-δ2 δ4-δ3 R= ― h b R:面内変位(rad) h:測定点①と②の距離(mm) δ1:水平測定点①水平変位量(mm) b:測定点③と④の距離(mm) δ2:水平測定点②水平変位量(mm) δ3:鉛直測定点③鉛直変位量(mm) δ4:鉛直測定点④鉛直変位量(mm) 3/10 7.載荷段階概略

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