第10回脳脊髄液减少症研究会-日本脳脊髄液减少症研究会.PDF

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第10 回 脳脊髄液減少症研究会 テーマ:これまでの10 年、これからの 10 年 会 長 :守山 英二 (福山医療センター 脳神経外科) 日 時 :2012 年3 月31 日(土)13 :55~17 :20 4 月 1 日(日)9 :00~14 :30 会 場 :臨床研究情報センター(TRI) 神戸市中央区港島南町 1 丁目5 番地4 号 参加費 :5,000 円 (お昼のお弁当代を含む、初日のみの参加は3,000 円) 【地図・アクセス】 神戸新交通ポートライナー「三宮駅」から乗車 12 分 「医療センター(市民病院前)」駅 下車すぐ 1 ごあいさつ 脳脊髄液減少症研究会も節目の 10 回目を迎えました。今回の特別 公演は、「患者と歩んだ10 年 脳脊髄液減少症の本質に迫る旅」の 題名で、本研究会会長、篠永正道先生にご講演いただきます。 昨年、厚生労働省研究班の中間報告の中で、この病態について「外 傷が契機になるのは、決して希ではではないことが明らかとなった」 と結論されました。喜ばしいことでありますが、研究班では、RI 脳 槽シンチ (RIC)間接所見の診断価値、硬膜外ブラッドパッチEBP (EBP)の有効性、安全性など、現在の医学常識と言うべき事項も、 今後の検討課題です。先進医療による治療期間を経て、2 年後のEBP 保険適用を目指すことになります。研究班の外からもエビデンスを 示す必要があります。 今後の10 年に向けて、ご参加の先生方の活発なご発表、ご討論を お願いいたします。 第10 回脳脊髄液減少症研究会会長 国立病院機構福山医療センター 守山英二 2 参加者の皆さまへ 【参加申し込み】 当日参加可能ですが昼食用意の関係で、できるだけ研究会HP からの事前申し込みをお 願いいたします。 【プログラム】 プログラムは研究会HP インフォメーションからダウンロードできますが、当日、プリン トした完成版(プログラム・抄録集)を会場にもご用意いたします。 【参加受付】 参加受付は全て当日です。開始 30 分前より受付をいたします。受付にてご施設、お名前 のご記帳をお願いいたします。 参加費:5,000 円(初日のみの参加は3,000 円) 【演題発表の方】 一般演題は発表時間10 分、討論時間5 分(一部の演題を除く)、症例報告は発表時間6 分、 討論時間4 分です。 発表データはPower Point(Windows 版2010、Mac 版2008 まで)で作成し、CD-R または USB メモリーでご持参ください。いずれの場合もバックアップをご準備ください。動画 を使用される場合はご自身のPC をご持参ください。発表用ファイル名には、演題番号と 演題を使用してください。 【世話人会】 昼食時間に世話人会を開催いたしますので、世話人の先生方は御出席をお願いいたします。 【その他】 会場にご用意するドリンクには数に限りがございますので、会場内の自販機をご利用くだ さい。 【お問い合わせ】 広島県福山市沖野上町4-14-17 国立病院機構福山医療センター 脳神経外科 TEL:084-922-0001,Fax:084-931-3969 e-mail: moriyama-nsu@umin.org

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