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- 2019-10-26 发布于天津
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* 比較の際のフィルターは0-20Hzで振幅1。20-25Hzで振幅0。 RMSはS(t)が評価対象波形、Srefは参照波形であり4波平均とした。 波形の上下についている数値は、+が最大振幅、-が最小振幅です。 T12:RMSは0.021から0.046。振幅誤差は4%以下。 T13:RMSは0.057から0.152。振幅誤差は8%以下。 * 比較の際のフィルターは0-20Hzで振幅1。20-25Hzで振幅0。 RMSはS(t)が評価対象波形、Srefは参照波形であり4波平均とした。 波形の上下についている数値は、+が最大振幅、-が最小振幅です。 T12:RMSは0.021から0.046。振幅誤差は4%以下。 T13:RMSは0.057から0.152。振幅誤差は8%以下。 * 1式は虚数のみにQ値を導入。 2式は実部に自然対数を用いており、実部?虚部共にQ値を導入している。ω= ωrefとなったときに地盤速度は初期値と等しくなる。 2式は参照振動数の設定必要。地盤速度に分散性が生じる。 * 比較の際のフィルターは0-20Hzで振幅1。20-25Hzで振幅0。 RMSはS(t)が評価対象波形、Srefは参照波形であり4波平均とした。(T13は宮腰以外3波平均) 波形の上下についている数値は、+が最大振幅、-が最小振幅です。 宮越のT13の結果は、振幅に加え位相にも差異が生じる。 T12:RMSは0.021から0.046。振幅誤差は4%以下。 T13:RMSは0.057から0.152。振幅誤差は8%以下。 * (2)式を用いる場合、実数部に自然対数があるため振動数によって地盤速度が変化する。表面波のみならず実体波も分散性を生じる。 右のグラフは、参照振動数を0.1から10Hzに変化させたときの分散曲線。 対象とする振動数によって、参照振動数を適切に設定する必要がある。 こちらの4波はQ値一定としたときの、久田と宮腰のT13による比較。 虚数のみとは(1)式で、その他は(2)式。 一見同じように見えるが、P波初動と後続波形の拡大図を見ると???。 久田と中川は同じ手法(中川が久田のプログラム使用。) ●●● ?Presentation ●●●?? ●●● ?Presentation ●●●?? ???????????????????????? presentation 工学院大学 松本 俊明 久田 嘉章 東京理科大学 永野 正行 港湾空港技術研究所 野津 厚 地域地盤環境研究所 宮腰 研 強震動予測に用いる手法のベンチマークテストーその2 理論的手法ー 2010.11.18-20 13th JEES はじめに ◇理論的手法は対象地盤が平行成層地盤に限定されるものの、近距離から遠距離までの広帯域な強震動を高精度かつ簡易に計算できる利点がある。 ◇2009年度ステップ1?2、2010年度ステップ3(速報)を発表する。 T12?T13モデル図 T21モデル図 Vs=2000 m/s Q=40f Vs=3464 m/s Q=70f Vr=3000 m/s 2009年度ベンチマークテスト参加者と用いた手法 注*:波数積分法では中川太郎氏(フジタ)も参加したが、久田と同じ手法?ソフトを用いているため、ここでは同一の扱いとした 注**:Bouchonの手法4)によりO.Coutant氏がプログラム開発 注***:T14では、永野氏は0-7 Hz、宮腰氏は0-25 Hz 注****:虚数とは(1)式、一定とは(2)式によりQ値を導入。 4) Bouchon, BSSA,71,959-971,1981 7) 久田嘉章, 成層地盤における正規モード解及びグリーン関数の効率的な計算法, 日本建築学会構造系論文集 第501号、pp.49-56、1997 8) 野津厚, 水平成層構造の地震波動場を計算するプログラムの開発-周波数に虚部を含む離散化波数法の計算精度-,港湾空港技術研究所資料,No.1037,2002 10) 永野正行,渡辺哲史:薄層法を用いた理論地震動の計算精度向上とその検証,日本建築学会技術報告集,第13巻第26号,pp.451-456,2007 ◇ベンチマークテストの計算条件は、振動数依存のQ値 ◇宮腰はプログラムの制約上、一定Q値のみ対応。(2)式導入 ???(1) ???(2) ステップ1点震源 ???(3) +0.0371 -0.0448 -0.0037 +0.0039 -0.0038 +0.0043 +0.0044 -0.0038 +0.0058 -0.0061 -0.0453 +0.0369 +0.0385 -0.0478 +0.037
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